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子ども向けロボットプログラミング教室「プログラボ」 2019年10月 新たに「プログラボ豊田」が開校!!

株式会社 JR中央ラインモール 2019年07月05日 17時40分
From PR TIMES

~ JR中央線沿線に5校目の教室開校 ~

 JR東日本グループの株式会社JR中央ラインモール(本社:東京都小金井市/代表取締役社長:石井圭)は、自社で運営する子ども向けロボットプログラミング教室を2018年4月より展開しています。当社はこれまでに4校(武蔵小金井ラボ1・ラボ2、TAC中野、国立、武蔵境)を開校し、現在では約500名の生徒が在籍しています。
 この度、新たに「プログラボ豊田」を2019年10月に開校します。当社が運営するJR中央線沿線の教室では5校目となります。
 開校に先立ち、同教室にて7月20日(土)より「無料体験会」を実施し、生徒を募集します。
 今後もロボットプログラミング教育を中心とした教育事業を通じて、子供たちの学びや成長に寄り添い、中央線の沿線価値向上に取り組みます。



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※無料体験会では、オリジナルテキストを基に、ロボットの組み立て及びプログラミングを体験していただきます。体験をご希望の方はプログラボHPよりご応募下さい。リンク

■「プログラボ豊田」概要


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■「プログラボ」とは
 阪神電鉄と読売テレビグループの共同事業として、2016年4月に事業を開始した「子供向けロボットプログラミング教室」です。追手門学院大手前中・高等学校の教頭である福田哲也先生に全体監修をお願いしています。
 私たちは、ロボットプログラミング教育を通じて未来を担う子ども達の「夢を実現するチカラ」を育みます。を教育理念に、具体的に以下の3つの力を身につける事を目指しています。
 1 学びに対する喜び・意欲
 知識と論理的な思考方法を身につけ、それを実践することで、学ぶ喜びを体感し、意欲的に学ぶ姿勢、問題解決力を養います。
 2 視野や興味の幅を広げ、それを深く追求する心
 身のまわりのさまざまな物事に興味を持つ好奇心と、興味を持った物事に対して深く掘り下げる探究心を育みます。
 3 自らの力でやり抜く精神
 失敗を恐れず、試行錯誤を重ね、主体性と最後までやり抜く力を育てます。

■ 教室の名称
 「プログラミング(Programming)」と、目標に向かって進むことを意味する「プログレス(Progress)」、そして、実験室や研究室を意味する「ラボラトリー(Laboratory)」を掛け合わせ、夢を持つ仲間が集い、切磋琢磨する場を創っていきたいという気持ちから「プログラボ」と名付けられています。

■ 内容
 教育版レゴ(R) マインドストーム(R) EV3を用いて、モーターや各種センサーを使ってロボットを組み立て、
ビジュアルアイコンを使ったソフトウェアでプログラミングを行います。



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■「プログラボ」の沿革
 2016年4月に関西にて2教室を開校。2018年4月には関東にて株式会社JR中央ラインモールと東京地下鉄株式会社がそれぞれ教室を開校。現在では、関西圏17校と関東圏13校を展開し、さらに私立小学校の学校内教室7校の計37校を展開。約3,700名の生徒が在籍しています。(2019年7月現在)

プレスリリース提供:PR TIMES リンク

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