logo

アトラス、世界初!  2019年2月1日より「0円ロボフアーム」55区画を分譲開始!

アトラス株式会社 2019年01月29日 17時00分
From 共同通信PRワイヤー

2019/01/29

アトラス株式会社 未来農園分譲事業部

2月1日より「0円ロボフアーム」55区画を分譲開始いたします。売上担保ローンをロボファーム購入時に設定し、野菜の売上金から相殺する仕組みで、実質、オーナー様は自己資金不要の「0円ロボファーム」になります。
弊社がお売りするのはモノではなく、あなたの未来「年収800万円」の暮らしです。
「0円ロボファーム・失敗しない農園経営」セミナー実施中。

アトラス株式会社(千葉県成田市堀之内、代表取締役会長 生野たかし)は、従来の植物工場の課題を解決する自動植物栽培ロボット、生産性627倍の農地対応型ロボファームの開発に成功。
新業態ファームシェアで失敗しない農園経営サービスとは、お客様にロボファームを購入していただき農園管理会社日本總業㈱に賃貸契約して生産から販売まで全て任せる。
お客様は毎年賃借料800万円を受け取るだけ。
リスク対策……生産から販売までのリスクは全てアグリ総合補償で補償いたします。
自然災害等の設備破損時復旧までの間の休業補償/収益補償付
世界で一番安心な投資です。
リンク
【画像: リンク

千年に一度の農業革命
【画像: リンク

●世界初! 野菜の生産性627倍「四次元キューブ」誕生‼
四次元農法とは、世界最小の段ボールサイズの畑「四次元キューブ」で野菜を栽培すること。
葉ねぎを苗から13日で収穫できます。従来農法と比較すると収穫量28倍、生産性は面積比627倍を実現。狭小空間で究極の省エネと省資源化を実現しました。開発に6年の歳月を費やした世界初の革新的技術です。
URL リンク
【画像: リンク

この四次元キューブを用途開発したのが
●世界初! 農地対応型・自動植物栽培ロボット「四次元ロボファーム」登場!!
このロボットは四次元キューブ・全自動環境制御・自動搬送・トランスフォーム機能を搭載して生産性を高め、原価(人件費・償却費・水道光熱費)を大幅に削減し、収益性を驚異的に高めた最先端の自動植物栽培ロボット「四次元ロボファーム」です。
【画像: リンク

このロボファームを使い業態開発を行ったのが、
●世界初! 分譲未来農園・ファームシェア
この分譲方式はマンション分譲と同様でお客様にロボファームを購入していただき、その後、管理会社に賃借する。運営は全て管理会社が行い、オーナー様は毎月賃借料受け取るだけの簡単な仕組みです。
この方式では個人の方でも農園経営が可能となり、安定収入が実現いたします。
【画像: リンク

●ファームシェアで「失敗しない農園経営」投資です。
世界で一番安全で高収益な投資(投資利回り11.0%・投資回収年6.25年)
大手損保会社の収益補償付き、それが失敗しない農園経営です。
【画像: リンク

失敗しない農園経営投資を通じて、
●当社がお売りするのはモノではなくあなたの未来「年収800万円」の暮らしです。
私共は、この技術で皆さまに明るい未来を創造します。長期的に安定した収入をお約束し、格差社会で困窮している方々を救済します。
●この技術を早く全国に広げ、困っている人を救うために販売代理店を募集いたします。
まずはセミナーにご参加いただき、詳しい内容をご確認ください。
【画像: リンク
【画像: リンク

《企業情報》
商号         アトラス株式会社
本店所在地   千葉県成田市堀之内字四本木387番地1
連絡先       0476-37-3554
芝山工場     ロボファーム製造工場 千葉県山武郡芝山町大台3155番地
mail         info@mirainoen.com
設立年月日   平成12年6月20日
資本金       2,000万円
代表取締役   生野  たかし   ・   大柳  昭
【画像: リンク
《グループ会社》
商号         日本總業株式会社
本店所在地   千葉市若葉区若松町531番地50
連絡先       0476-32-0770

商号         フューチャーアグリパーク株式会社
本店所在地   千葉県成田市堀之内字四本木387番地1
連絡先       0476-33-1015









本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]