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Dr.Web Enterprise Security Suite 11.0のAgentに含まれるコンポーネントをアップデート

Doctor Webは、Dr.Web Enterprise Security Suite 11.0に含まれるDr.Web Control Service 、Dr.Web Updater、Dr.Web Protection for Windows 、Dr.Web Net Filter for Windows driver 、amsi-client、コンフィギュレーションスクリプトLua-script for av-service 、Lua-script for dwprot 、Lua-script for updater 、Dr.Web Anti-rootkit API 、Dr.Web Scanning Engine 、Dr.Web Sysinfo、Dr.Web Firewall for Windows および Dr.Web Firewall for Windows driver をアップデートしました。本アップデートにより、今後リリースが予定されるWindows 10 RS5との互換性が維持されたほか、内部変更が加えられ、発見されたエラーが修正されました。

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Dr.Web Net Filter for Windows driverでは、次の変更が加えられました。
Windows 10 RS5との互換性を維持しました。

Dr.Web Anti-rootkit APIでは、次の変更が加えられました。
望ましくないブラウザー拡張を駆除するルーチンが改善されました。
アクティブな感染の検知・駆除ルーチンが改善されました。

Dr.Web Scanning Engineでは、次の変更が加えられました。
ルートキットのバックグラウンドスキャンの高速化が図られました。

Dr.Web Firewall for Windows とDr.Web Firewall for Windows driverでは、次の変更が加えられました。

詳細は以下をご覧ください。
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