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「工事進捗管理」オプション機能を株式会社鴻池組と共同開発。工事進捗の見える化およびリアルタイムな情報共有が可能に。新築、リニューアル、設備などあらゆる工事管理業務の効率化による働き方改革に貢献できます

株式会社レゴリス 2018年07月05日 18時01分
From PR TIMES

次工程の計画・確認や取引先への連絡、材料の発注タイミング等のマネジメントがよりスムーズに。

株式会社レゴリス(本社:東京都豊島区。代表取締役伊藤謙自、以下「レゴリス」)は自社が開発・販売する図面管理・情報共有アプリ『SpiderPlus(スパイダープラス)』のオプション機能「工事進捗管理」を株式会社鴻池組(本社 大阪市、社長 蔦田守弘)と共同開発、提供を開始しました。



7月2日(月)より、オプション機能「工事進捗管理」をリリース。
新築、リニューアル工事、設備などあらゆる工事管理業務の工事進捗の見える化およびリアルタイムな情報共有が可能に。

図面管理・情報共有アプリ『SpiderPlus(スパイダープラス)』のオプション機能「工事進捗管理」を株式会社鴻池組と共同開発。
「工事進捗管理」は、工事進捗の見える化およびリアルタイムな情報共有が可能に。
新築、リニューアル工事、設備などあらゆる工事管理の業務効率化による働き方改革に貢献できます。
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「施工中」「完了」「指摘あり」の3つのステータスで工事進捗を見える化、指摘事項を記録、コメントや写真の登録も可能
現状の工事進捗状況を記録することができ、工事進捗の見える化およびリアルタイムな情報共有が可能になり、現場管理者は、工種間の調整や次工程の計画、取引先への連絡や翌日の材料手配タイミング等のマネジメントをスムーズに行うことができ、管理業務の効率化による働き方改革に貢献できます。

[画像2: リンク ]



工事進捗状況の共有によって、現場や社内の他のiPadやPCからも進捗状況の確認が可能


マンションなどの施工部屋ごとに各工程の進捗状況を「施工」「完了」「指摘有り」の3つのステータスから選択、指摘がある箇所についてはコメントの記入、写真の登録ができます。
現場でiPadからクラウドサーバーに登録したデータは、進捗度合いが一目で把握できるようにビジュアル的に表示されます。
現場や社内の他のiPadやPCからも現在の進捗状況が確認でき、帳票の印刷ができるため、容易に情報共有ができます。
マンションの仕上工事だけでなく、工程マスターを変更することにより、新築やリニューアル工事の躯体、外構、設備など、あらゆる工事に適用できます。


現場で記録した進捗状況の帳票出力ができ、大幅な作業時間の削減に
現場で記録した進捗状況は、情報共有だけでなく簡単に帳票出力ができるので、事務所に戻ってからの事務作業の時間削減につながります。
また、現場で記録した指摘コメントや写真も出力ができるので的確に指摘事項の共有、記録が行えます。
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次工程の計画・確認や取引先への連絡、材料の発注タイミング等のマネジメント業務がよりスムーズに


■従来の工事進捗管理
現場で部屋ごとに進み具合を確認した後、事務所に戻って紙ベースの進捗管理追跡表に状況を記録し、工種全体の進捗状況を把握する必要があり、協力業者と情報共有、スケジュール管理がスムーズにできない。


事務所に戻らないと情報共有できない
現場の状況を事務所に戻って手書きする必要がある
記録が手書きのためミスがあるとスケジュールに影響



■工事進捗管理機能
現場でiPadから登録したデータは、進捗度合いがビジュアル的に一目で把握でき、他のiPadやPCからも現在の進捗状況を確認でき、帳票のプリントもできるため容易に情報共有ができる。


その場で工事進捗状況を情報共有
工事進捗を現場で登録できる
手書きによる転記ミスがなくなる
進捗状況や指摘事項の帳票印刷もできる


プレスリリース提供:PR TIMES リンク

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