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日本初!映像配信事業者が実写映画を制作!映画『パンク侍、斬られて候』6月30日全国公開公開を記念してdTV会員100組200名を完成披露イベントにご招待

エイベックス通信放送株式会社 2018年04月20日 13時01分
From PR TIMES

12万以上の映像作品が月額500円(税抜)で楽しめる映像配信サービスdTVは、主演に綾野剛を迎え、脚本に宮藤官九郎、石井岳龍が監督を務める映画『パンク侍、斬られて候』を制作。このたび2018年6月30日(土)の劇場公開に先駆けていち早く本編を楽しめる完成披露イベントの開催が決定。このイベントにdTV会員100組200名を招待いたします。




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既成概念に捉われない異例で”パンク”なチャレンジ!dTVが実写映画を企画制作
これまでdTVは、サービスの前身であるBeeTVの開局時から、新しい映像作品の見方を提供するため、”映画”との様々なコラボレーションを実現。2009年には『世界の中心で愛を叫ぶ』などで知られる映画監督・行定勲の下、豪華女優陣が出演し、豪華スタッフ&キャストが注目を集めたドラマ「女たちは二度遊ぶ」を制作。さらに、2012年には大手配給会社・東宝とのパートナーシップの下、映画『悪の教典』と連動したオリジナルドラマを制作。原作小説の前編をドラマで、後編を映画で実写化したこの取り組みは国内初の事例として大きな注目を集め、両者ともに大ヒットを記録。そして、2015年には映画『新宿スワン』の本編を映画公開前から配信するという前代未聞の取り組みを実現するなど、常に映画×配信の新たな可能性にチャレンジし続けてきました。そしてこの度、日本”初”の取り組みとして、配信事業者であるdTVが実写映画を制作。今までに誰も見たことのない作品を世の中に届けたいという想いに賛同し、日本映画界に一石を投じ続けてきた鬼才・石井岳龍監督をはじめ、日本を代表する豪華俳優陣と一流の制作スタッフが作り上げた本作を引っ提げ、新たな映画制作のカタチに挑みます。

主演・綾野剛×脚本・宮藤官九郎×監督・石井岳龍による前代未聞のエンターテインメント
本作は、映画『新宿スワン』やドラマ「コウノドリ」などで様々な役柄を渾身の力で表現してきたミスター・キャラクターアーティストの綾野剛を主演に迎え、北川景子、浅野忠信、國村隼、豊川悦司、東出昌大、染谷将太といった演技派俳優の日本代表ともいえる豪華キャストが出演。原作は芥川賞作家の町田康が2004年に発表した傑作小説「パンク侍、斬られて候」。江戸時代を舞台にしながらも、今っぽい口語による滑稽な会話の応酬、次から次へと登場する特異なキャラクター、驚きに満ちたストーリー展開、そしてド肝を抜く大団円を描く破天荒な原作を映画版に脚色するのは、希代のストーリーテラー、宮藤官九郎。そして監督を務めるのは『狂い咲きサンダーロード』で様々な国際映画祭でグランプリを受賞した不世出の鬼才・石井岳龍。パンクなスタッフとキャストによるこの壮大な試みを是非劇場で体験してください。

本作の完成披露イベント開催決定!dTV会員100組200名をイベントにご招待
公開に先駆けて、本編を楽しめる完成披露イベントの開催が決定。本編の試写に加えて出演者による舞台挨拶付きイベントを6月中旬、都内某所にて実施いたします。詳細に関しては後日、公式サイト&映画公式SNSで発表いたしますので、映画公式SNSをフォローの上お待ちください。今後も、dTV会員を対象としたキャンペーンを続々展開していきますので是非ご期待ください。
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プレスリリース提供:PR TIMES リンク

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