logo

イベントでのマッチングを加速化するビジネスSNSアプリ「EventHub」が本格始動!

株式会社EventHub 2018年01月23日 11時01分
From PR TIMES

株式会社EventHub(所在地:東京都杉並区、代表取締役:山本理恵、以下EventHub)が提供するイベント特化型ネットワーキングサービス「EventHub」(URL: リンク)が新規機能を搭載し、2018年1月より本格始動いたします。



EventHubは「イベントでの繋がりを増やす」をコンセプトに、カンファレンスや展示会の参加者間のビジネスマッチング(ネットワーキング)や商談の機会を増やすサービスです。参加者はイベント会場でスマホでまわりにどのような参加者や出展社がいるのかを検索し、「会いたい」申請を送ることができます。「会いたい」申請が成立したら、ソフトウェアがお互いのスケジュールを自動的に照らし合わせ、面談時間を提案。面談室が準備されている会場の場合は面談室予約やダブルブッキング防止も自動的に行います。

[画像1: リンク ]


EventHubは過去にもTechCrunch Tokyo, Embedded & IoT Technology, 国際会議STSフォーラム等のイベントでネットワーキング促進に貢献してまいりましたが、この度「自動スケジュール機能」と参加者に対してネットワーキング相手をお勧めする「レコメン機能」が加わったことにより、2018年1月から本格始動し、1月23日に開催されるEVENT JAPAN(※1)の公式マッチングコンシェルジュとしてサービスを提供・公開する予定です。

(※1)集客・販促・イベントツールの商談会

株式会社EventHubは創業時以降、主に誰でも数日間でイベントアプリを制作できる「EventHub Apps」というアプリ制作サービスを提供しておりましたが、その中でイベントにおけるネットワーキングのニーズが非常に高く、またテクノロジーで貢献できると確信し、本格的にネットワーキングに注力していきます。
カンファレンスや展示会等のイベントは参加者・出展社が新規ビジネス創出を目的として参加するものが多いですが、ビジネス創出の機会は出展ブースでの活動や、主催者側のスタッフが手作業で参加者同士のマッチングを行うなど、テクノロジーを介さない施策がほとんどでした。一方で、近年ではビジネスSNS(※2)が当たり前になり、デジタルプラットフォーム上で人が繋がることが急速に増えていくなど、テクノロジーを介してビジネス機会を創出することが珍しくありません。

(※2)仕事で使えるソーシャルネットワーク

■機能の特徴について

[画像2: リンク ]


1.キーワードやタグ検索を使って会場にいる参加者の中から会いたい相手を探す
2.相手に「会いたい申請」を送り、申請を受けた側が承諾する
3.「会いたい申請」が成立したらシステムが自動的にお互いのスケジュールを照らし合わせ、面談時間や場所を提案。会場ですぐ会うことができる

■今後の展開
株式会社EventHubはイベントという、同じ会場に同じ目的の人間が集まり、リアルな会話ができる場所だからこその価値を最大限生かすために、EventHubを提供しイベントのネットワーキングを加速化してまいります。
今後は、5年間で1万イベントへの導入を目指し、さらなるサービス内容の拡充と導入企業さまの拡大に取り組んでまいります。

■株式会社EventHub(イベントハブ)
株式会社EventHubは「イベントでの繋がりを増やす」をミッションとするイベントテクノロジー企業です。創業時からカンファレンス、展示会、国際シンポジウム、音楽フェスなど多岐に渡るイベントを対象にアプリ制作、参加者交流ツールなどのテクノロジーを提供してまいりました。今後も「EventHub」および関連サービスを通じてイベント主催者、参加者、出展者様の課題解決を支援してまいります。(参照URL: リンク

プレスリリース提供:PR TIMES リンク

本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]