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話題のエアートラックのために作られた「エアマット用空気入れ」が発売。従来の製品に比べ軽量かつ初心者でも簡単に使える電動機器に注目が集まる

株式会社 おさるの森 2017年09月13日 09時17分
From PR TIMES



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エアマット国内シェアNO.1のおさるの森が、簡単にエアートラックを膨らませる事ができる「エアマット用空気入れ」の使い方を公開したと同時に製品を発売。

6mサイズのエアマットをいとも簡単に膨らませることができるこの機器は、数年前から人気を題しているバブルボール(バブルサッカーなどで使用するボール)のレンタル時にも使われているという(レンタル代金込みで同時発送)。少しでもお客様が楽しめる時間の力になれればという想いから、エアグッツを手にしたことがない人にも分かりやすいような動画として使用方法がまとめられた。


「スポルテック2017」への出展を始めとし、プール施設の新アクティビティとして「ウォーターボード(水上ヨガ)」などの人気が高まるなど、体操競技に限らず勢力的にスポーツ分野に参入してきた株式会社おさるの森の新製品に期待が高まる。


【手動ポンプから「エアマット用空気入れ」へ】

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2015年3月に創業したおさるの森だが、当時は人が足で踏むタイプである手動ポンプ式の空気入れを使用していた。

しかし、あまりにも時間がかかることやイベント設営の効率が悪いこともあり、「エアマット用空気入れ」を導入。

様々な商品を取り入れ照らし合わせた結果から、短い時間で、安全かつ初心者にも簡単で、持ち運びも軽く、収納も出来る現在のタイプで固定になったという。


~ココが凄い!~
「エアマット専用空気入れ」お勧め理由


【数分で空気を抜き入れ出来る利便性】
6mサイズのエアマットを膨らませるのにかかる時間はなんと数分だけ。

イメージとしては10分ほど掛かってしまうのかと思いきや、おおよそ3分ほどで空気が入ってしまうのだとか。これは驚くべき速さだ。


【持ち運びにも手がかからな軽量さ】
何と重さ2,6キロ。
これだけのパワーがあってここまで軽量な商品も珍しい。またさらに驚きなのが、空気を入れるだけでなく抜く作業も同機器で行える。人間が商品の上に乗って全力で空気を抜く必要もない。


【小さなダンボールに収まる収納力】
車での移動の際に困るのが、商品の収納性だ。安心できることに、「エアマット専用空気入れ」は驚くべきほど小さな梱包で済んでしまう優れもの。

車なら助手席の足元に置いても邪魔にならないほどコンパクトなので、小さな身体でパワーが凄いというわけだ。


【家庭用電源で使える】
利便性な点でお勧めできるのが家庭用電源で使えるということ。

充電式の空気入れにありがちな、充電切れによる空気の出し入れができないというリスクもこれなら関係ない。

商品の使用は施設に留まらず、家庭や、運動療育や義務教育などの教育現場でも使われるため、コンセント1つですぐ空気が入れられるのは嬉しい。


【実際の空気の入れ方】
使用方法はいたって簡単。
商品と空気入れを接続して「スイッチを入れるだけ」。何とシンプルだろう。
[動画: リンク ]





【「エアマット用空気入れ」特徴】
・数分で空気を抜き入れする事が出来る
・商品との装着/取り外しも簡単
・持ち運びにも手がかからない程、軽量
・小さなダンボールに収まる収納力
・家庭用電源で使える
・使用方法はスイッチひとつでOK!

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【エアマット用空気入れに関する問い合わせはこちら】
■お電話:06-6809-3839
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