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名刺管理アプリ「Wantedly People」名刺情報とスマートフォンの連絡先が連携する新機能をリリース



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 ビジネス SNS「Wantedly」を運営するウォンテッドリーは、2017 年 9 月 12 日(火)より、名刺管理アプリ「Wantedly People」で取り込んだ名刺情報とスマートフォンの連絡先が連携する新たな機能をリリースいたします。


連絡先との連携について
 名刺管理アプリ「Wantedly People」は、ユーザーが自身の資産として名刺を管理し、名刺交換からビジネスパーソンが実際に繋がっていくことで、人脈構築を可能にするツールを目指しています。昨年、2016 年 11 月にアプリをリリースしてから 8 ヶ月でユーザー数が 100 万人を突破し、多くのビジネスパ ーソンに支持されるツールへと成長を続けています。

 今回は、ビジネスシーンの中で欠かせない電話でのコミュニケーションにフォーカスし、「Wantedly People」に登録されている名刺情報とスマートフォン(iOS/Android)の連絡先を連携させることで、名刺交換相手からの着信時に発信者の名前が表示されるようになります。

【設定手順】
◇iOS
[設定アプリ]→[電話]→[着信拒否設定と着信 ID]→[W People を ON]

◆Android
[Wantedly People の右上のアイコン]→[右上の設定(歯車マーク)]→[連絡先]→[端末の連絡先に同期を ON]→[連絡先へのアクセスを許可]

※Androidは連絡先の連携にログインが必要となります


今後の展望
 今後も、すべてのビジネスパーソンのインフラとなるべく、より幅広いビジネスシーンを想定し、機能開発と改善を進めてまいります。


「Wantedly People」とは
 「Wantedly People」は、複数枚の名刺をスマートフォンのカメラで同時に読み取り、瞬時にデータ化できる、無料の名刺管理アプリです。「Wantedly People」の特徴は主に以下となります。

サービス詳細説明 URL:リンク

1. 人工知能が最大 10 枚の名刺をリアルタイムで解析、瞬時にデータ化。スキャンスナップとも連携。

2. 読み込んだ名刺の持ち主が「Wantedly」上にプロフィールを登録している場合、そのプロフィール情報を連絡先の情報へ同期。

3. 一定時間で使用不可となる URL を利用した、オンライン上での名刺の貸し借り機能。

4. 他のツールで管理している名刺データを CSV 形式で移行できるインポート機能。

5. 氏名や企業名だけではなく、役職名、電話番号、メールアドレス、住所、メモからも検索が可能。

6. PC 版から読み込んだ名刺の情報の閲覧/編集が可能。CSV ファイルでのデータエクスポートにも対応。

7. 交換した名刺の情報をもとに“話題”を提供し、ビジネス上の人脈構築をサポートする機能。


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ウォンテッドリー株式会社について
 ウォンテッドリー株式会社は、『シゴトでココロオドル人をふやす』を企業理念に、ビジネスパーソン向けにサービスを展開しています。ビジネスSNS「Wantedly」は、2012年2月の公式リリースから現在まで利用企業社数2万社、月間利用ユーザー数150万人を超え、全てのビジネスパーソンにとって様々な出会いを提供するプラットフォームを目指しています。

<会社概要>
会社名  : ウォンテッドリー株式会社
URL : リンク
本社所在地: 東京都港区白金台5-12-7 MG白金台ビル4F
代表取締役: 仲 暁子
設立   : 2010年9月
事業概要 :  月間150万人が利用するビジネス SNS 「Wantedly」
       企業訪問アプリ「Wantedly Visit」
       ブログ投稿プラットフォーム「Wantedly Feed」
       ビジネスチャット「Wantedly Chat」
       名刺管理アプリ「Wantedly People」
       社内ツールの口コミサイト「Wantedly Tools」
       ポートフォリオサイト「Wantedly Case」

プレスリリース提供:PR TIMES リンク

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