logo

Cisco Catalystスイッチ メーカーEOSLにオンサイト保守のご提案 エンドユーザ様のニーズを満たすサポート内容で競合よりも一歩先へ

メーカー保守終了後の機器(Cisco Catalyst6506 合計4台)についてオンサイト24時間×365日のご提案

お客様業種:大手SIer
エンドユーザ:大手金融業
事業規模:資本金100億円以上
対象機器:Cisco Catalyst6506 合計4台
保守形態:オンサイト24時間×365日

【データライブへの問い合わせ内容】
当初にご連絡を頂いたのは、大手ネットワークシステムインテグレータの営業ご担当者様からでした。

別のお客様がメーカー保守終了後の保守サービスを希望されているので相談に乗ってほしい、と案件のお引き合いを頂きました。

【お客様の課題とデータライブの対応】
エンドユーザ様は第三者保守をご利用になられたことがないお客様だったため、以下のご質問が寄せられました。

・金融関連企業のエンドユーザ様のため、サービスレベルは24時間365日で求められるが対応可能か。
・1年未満の保守契約期間となるかもしれないが、対応は可能か。
・シスコのハイエンド機種で保守実績はあるか。
・短期間でサービスは開始できるか、保守部材の準備は間に合うかどうか。(ご相談が2月で、同年の5月にはサービス開始をご希望でした。)
・もし間に合わない場合、エンドユーザ様で買い置きしている予備機器を利用したい。使用可能な状態かを確認して保守部材として使うのは可能か。

データライブではそれぞれのお問い合わせについて、対応可能であることをご説明しました。その結果お客様にご納得頂き、契約となりました。

【導入による効果】
これまでお客様は機器を買い置きしていたので、保管やメンテナンスのための費用がかかっていました。保守サービスを利用することで、余分なコストを削減することが可能になりました。

またエンドユーザー様からは機器を急いで入れ替える必要がなく、投資効果を検討して必要な機器だけを適切な時期にリプレイスすることで費用が節約でき、他の事案に投資することができたと高い評価を頂きました。

大手システムインテグレータのご担当者様からも、競合他社とは一線を画した提案ができ契約につながったと感謝のお言葉がありました。

このように、データライブではエンドユーザ様向けの保守に対してもご希望に応じて柔軟なご提案をさせて頂き、安心して運用できるようサポートを行っております。

ぜひ、お気軽にお問い合わせください。

本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

今日の主要記事