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Dr.Web AV-Desk 10.0に含まれるコンポーネントをアップデート

Doctor Webは、一部のDr.Web製品に含まれるLua-Updaterモジュール (11.0.21.06080)、 Dr.Web Anti-rootkit API (11.1.11.201706060)、 Dr.Web Control Service (11.0.13.06051 and 11.0.12.06061)およびスキャンエンジンのLuaスクリプト (11.0.6.06050)のアップデートを行いました。また、Dr.Web KATANA 1.0ではkatana-serviceモジュール(11.1.7.06051)がアップグレードされました。今回のアップデートでは、発見されたエラーが修正され、軽微な変更が加えられました。

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中でも特に、Lua-UpdaterとDr.Web更新サーバーとの通信ルーチンが最適化されました。

また、ローカルユーザープロファイルでWindowsにログインすることができなくなるというAnti-rootkit APIの問題が修正され、一時プロファイルでログインする必要がなくなりました。

アップデートは自動的に行われますが、Dr.Web KATANAではシステムの再起動が必要です。

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