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電通ライブが銀座で「つくる人」をテーマにトークライブを定期開催中

株式会社電通ライブ 2017年05月08日 16時00分
From 共同通信PRワイヤー

2017年5月8日

(株)電通ライブ

Dentsu Live Presents パノラマトーク#03 
「演出振付家」という仕事、MIKIKOの演出術とは?
2017年6月9日(金)19:00より

電通ライブは「GINZA PLACE」3階にある「common ginza」において、著名人のトークライブイベント「パノラマトーク」を2017年4月から定期開催しています。「銀座から世界へ、つくる人と共につくろう!」をテーマに様々な分野の「つくる人」にフィーチャーして発信していきます。
電通ライブは「GINZA PLACE」3階にある「common ginza」において、著名人のトークライブイベント「パノラマトーク」を2017年4月から定期開催しています。「銀座から世界へ、つくる人と共につくろう!」をテーマに様々な分野の「つくる人」にフィーチャーして発信していきます。
なお、トークイベントの様子は電通ライブホームページにて後日公開します。
<パノラマトーク♯03概要>
「演出振付家」という仕事、MIKIKOの演出術とは?
日時:2017年6月9日(金) 18:30開場 19:00開演 21:00終了予定
場所:GINZA PLACE 3階 common ginza (東京島中央区銀座5-8-1)
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入場料:1,000円(税込・ワンドリンク付)
定員:110名(一部スタンディング席)※全席自由
<お申込み方法>
下記URLよりお申込みいただけます。 
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<出演者プロフィール>
MIKIMO
演出振付家。ダンスカンパニー「ELEVENPLAY」主宰。Perfume,BABYMETALの振付・ライブ演出をはじめ、様々なMV・CM・舞台などの振付を行う。メディアアートのシーンでも国内外で評価が高く、新しいテクノロジーをエンターテインメントに昇華させる技術を持つ演出家として、ジャンルを超えた様々なクリエーターとのコラボレーションを行っている。
菅野 薫
(株)電通 CDC / Dentsu Lab Tokyo。 グループ・クリエーティブ・ディレクター/クリエーティブ・テクノロジスト。2002年電通入社。テクノロジーと表現を専門に幅広い業務に従事。本田技研工業インターナビ「Sound of Honda /Ayrton Senna1989」、Apple Appstoreの2013年ベストアプリ「RoadMovies」、東京2020招致最終プレゼン「太田雄貴 Fencing Visualized」、国立競技場56年の歴史の最後の15分間企画演出、BjorkやBrian Enoとの映像プロジェクト等々活動は多岐に渡る。JAAA クリエイター・オブ・ザ・イヤー(2014年、2016年)/カンヌライオンズ チタニウム部門 グランプリ / D&AD Black Pencil / / 文化庁メディア芸術祭 大賞 / Prix Ars Electronica 栄誉賞など、国内外の広告、デザイン、アート様々な領域で受賞多数。
<これまでのパノラマトーク実績>
本年4月6日にスタートし、海外でも高い評価を得ているボーカロイド・オペラ「THE END」制作者の渋谷慶一郎・YKBX・evala・阿部一直の4名をお迎えしたトーク&ライブを開催したほか、第二回は、5月16日に日本随一の「しゃべり屋」古舘伊知郎さんと、数々の有名CMから国際的スポーツイベントにおける日本のプレゼンテーションまで、まさに「日本をCMする」クリエーティブ・ディレクターである佐々木宏さんをお招きします。
<common ginza のご紹介>
common ginzaは、カフェでゆっくり寛ぎながら多彩なイベントや展示などを体感いただける、イベントスペース「PANORAMA(パノラマ) GALLERY(ギャラリー)」とカフェ「RAMO(ラモ) FRUTAS(フルータス) CAFE(カフェ)」が融合したフロアとして、GINZA PLACEの施設コンセプト「発信と交流の拠点」を象徴する施設です。

以上


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