logo

LINE MUSIC、大手コンテンツ企業「CJ Digital Music」と業務提携 韓国のアーティストの楽曲を強化

LINE株式会社 2017年04月07日 19時27分 [ LINE株式会社のプレスリリース一覧 ]
From PR TIMES

「VIXX 2016 CONCEPTION KER Special Package(VIXX)」「DAVICHI HUG(Davichi)」「YESTERDAY(Block B)」といった人気楽曲も視聴可能に



LINE MUSIC株式会社(所在地:東京都新宿区、代表取締役社長:舛田 淳)は、同社が運営する定額制オンデマンド型音楽配信サービス「LINE MUSIC」(iPhone・Android対応)において、韓国のアーティスト楽曲を多数保有するコンテンツ企業「CJ Digital Music」と業務提携いたしましたことを、お知らせいたします。
[画像1: リンク ]

[画像2: リンク ]



「LINE MUSIC」は、邦楽・洋楽問わず幅広いジャンルのヒットチャートや新曲をベースに2,500万曲以上の豊富な楽曲ラインナップやプレイリストを揃え、いつでもどこでも利用シーンや気分に応じて様々な楽曲を聴くことができる定額制オンデマンド型音楽配信サービスです。プロフィール画面に好みの楽曲を設定できる「BGM設定機能」や、無料通話をかけてきた相手に聞こえる“呼出音”などを設定できる「LINE着うた(R)」など「LINE」アプリと連動した機能が好評で、累計ダウンロード数は2,000万件と突破いたしました。また、2016年7月~2016年12月における月間アクティブユーザー(MAU)は、最大1,000万人を越えるなど、多くのユーザーにご利用いただいております。

このたび、「LINE MUSIC」では、韓国のアーティスト楽曲を多数保有するコンテンツ企業「CJ Digital Music」との業務提携について基本合意いたしました。本業務提携により、K-POPをはじめ、ROCK・HIP HOPなど様々なジャンルの人気韓国アーティストの楽曲提供を実現し、ユーザーはこれまで聴くことができなかった「VIXX 2016 CONCEPTION KER Special Package(VIXX)」「DAVICHI HUG(Davichi)」「YESTERDAY(Block B)」といった人気楽曲もLINE MUSIC内で楽しめるようになります。
[画像3: リンク ]

[画像4: リンク ]

[画像5: リンク ]



CJ Digital Music
韓国最大規模の投資・制作・流通を通じK-POP市場を牽引するコンテンツ企業CJ E&Mの子会社で、デジタルミュージック事業に特化した独立法人。音楽プラットフォームMnet.comの運営をはじめ、韓国およびグローバルプラットフォームに音楽コンテンツを供給するSA(Sourcing Agent)事業を担い、グローバル市場でのK-POPの持続的な拡散においてパイオニア的存在である。

LINE MUSICでは、今後も、新たなレーベル・プロダクションやアーティスト・楽曲の追加や継続的なサービスの機能追加・改善を積極的に行ってまいります。


【LINE MUSIC アプリ概要】
対応端末:iPhone/Android
対応言語:日本語
サービス地域:日本
サービス開始日:2015年6月11日
価格:ダウンロード無料(アプリ内課金)
開発・運営:LINE MUSIC株式会社
著作権表記:(C)LINE MUSIC Corporation
楽曲数:2,500万曲以上
プラン:ベーシックプラン(20時間/30日間有効)
 - 20時間チケット:500円(学割 300円)
プレミアムプラン(無制限/30日間有効)
 - 30日間自動継続チケット:960円(学割 600円)
App Store:リンク
Google Play:リンク
公式サイト:リンク
公式ブログ:リンク
公式twitter:リンク
※「着うた(R)」は、株式会社ソニー・ミュージックエンタテインメントの商標または登録商標です。

プレスリリース提供:PR TIMES リンク

本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。