logo

リョービ「充電式インパクトドライバー最上位機種BID-10XR」新発売

リョービ株式会社 2017年03月31日 17時50分
From Digital PR Platform


KEN OKUYAMA DESIGNとのコラボレーション。
リョービ充電式インパクトドライバーの最上位機種を発売。

このたびリョービ株式会社は、「使い手の高度な技術に寄り添い、そのパフォーマンスを最大化する」をコンセプトに、究極を意味するEXTREMEの「X」とブランド名RYOBIの「R」をモデル名に冠した充電式インパクトドライバー「BID-10XR」を発売します。

デザインは、カーデザインをはじめ、鉄道や船舶など国内外で高い評価を得ている工業デザイナー 奥山 清行氏が代表を務める株式会社KEN OKUYAMA DESIGNとのコラボレーションによるものです。手にした時に感じる高い親和性が、ツールと一体になった無駄のない動きを生み出し、優れた使用感と作業性を実現します。


建築現場や設備工事などでの、木ネジやボルトの締付け作業


(1)クラス最強(※1)のスピーディーなネジ締めを実現
搭載されているブラシレスモーターは、ブラシという機械的な接点をもたないため、高い安定性と長寿命、高速回転が特長。18Vの高い電圧を効率良く出力(パワー)にかえることで、18Vクラスで最強(※1)のトルク180N・mを実現しました。更に大容量6Ahの電池により当社従来モデルに比べ、使用時間は約2倍(※2)となっています。

※1 木ネジ[φ4.5×90mm]の場合。
※2 1充電あたり。充電状態や周辺温度など条件によって異なります。


(2)操作性とバランスに優れたクラス最短(※1)のショートボディ
18Vクラス最短(※1)のヘッド全長により、狭いスペースの作業において高い操作性を実現。様々な作業姿勢や位置、向きに対応する優れた重心バランス構造により、常に安定したパフォーマンスを発揮することが可能です。外観デザインも操作性を高めることを目的とした機能性を重視したデザインになっています。

※1 2017年3月 当社調べ


(3)直感的な操作で、作業パフォーマンスを向上
作業に応じて5つのモードが選択可能。切り替えは直感的に操作できる独自のサイドボタンを採用しています。本体を握ったまま親指でモード切り替えができるため、シームレスな作業を可能にします。また、ボタンのXRロゴがモード別に3色に光ることで、作業中のモード設定状態の確認を容易にします。
(弱→中→強モード→テクスモード→ロックオンモード)

(4)持ち運びや収納性、メンテナンスにこだわったキャリングケース
付属の専用のキャリングケースは、片手で素早く開閉できるワンバックルを採用。ケース上部の小物入れは取り外して持ち運び可能で、ケースに充電器を入れたままで充電できるなど、現場のニーズに応えた様々な工夫が随所に凝らされています。


 商品名 充電式インパクトドライバー
 モデル名 BID-10XR
 希望小売価格 71,000円(税別)
 発売日 2017年4月3日




------------------------------------------------
お問い合わせ先
リョービ株式会社 経営企画部 広報課 
 〒105-0003 東京都港区西新橋1-7-1
 TEL:03-3501-0524 FAX:03-3501-0722
------------------------------------------------

本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。