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Brise AudioはイヤフォンリケーブルのリファレンスモデルUPG001Ref.を2017年3月14日に発売します

株式会社ブリスオーディオ 2017年03月07日 08時00分
From PR TIMES



株式会社ブリスオーディオ(代表取締役社長:渡辺慶一)は、イヤフォンリケーブルのリファレンスモデルUPG001Ref.を2017年3月14日に発売します。
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◆リファレンスイヤフォンリケーブルUPG001Ref.
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ケーブルラインナップは以下の通りです。

UPG001Ref. OFC Pentaconn 5極Φ4.4mmプラグ-MMCX ¥64,000
UPG001Ref. OFC Pentaconn 5極Φ4.4mmプラグ-2PIN ¥64,000
長さは全て1.2m(分岐後55cm)です。
※価格は全て税別表記です。
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UPG001Ref.は、弊社イヤフォンリケーブルUPG001シリーズの集大成となるケーブルです。
イヤフォンリケーブルとして現時点で可能な全てを注ぎ込み開発いたしました。

導体は。最先端の高機能高純度銅を採用し構造を工夫することで、
高コストではありますが音質を優先した設計となります。

UPG001 Ref.に採用のケーブルスライダーは、非常に質感が高く希少なローズウッド無垢材から削り出し、
全ての工程を国内で行い生産しています。音質面でもモノとしての質感においても、非常に高品位に仕上がりました。


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UPG001Ref.で採用の耳掛け用形状保持ワイヤーでは材質に拘り、音質を評価し材料を選定し特殊処理を施したチタンワイヤーを採用いたしました。
これにより、耳周りの取り回しと音質の両面を支えることが可能になりました。
飛び出し防止用&安全対策に、先端は曲げ加工を施しています。
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UPG001Ref.に採用のカスタム2ピン、MMCXコネクタでは広帯域非磁性特殊積層電磁波吸収材(7層構造)によるシールドを施すことで、
狭小なスペースでありながら強固なシールド効果を実現しています。
これにより信号の終端まで妥協のない伝送を目指しています。
コネクタケースは真鍮削り出しにゴールドコーティングを施しています。

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【OFC(無酸素銅)Pentaconn 5極4.4mmプラグ採用 】

UPG001Ref.で採用の日本ディックス社製OFC(無酸素銅)Pentaconn5極4.4mmプラグは、一聴して分かる情報量の多さ、鮮度感と純度の高い音は他を圧倒します。
その性能を最大限発揮させるべく、BriseAudioフラグシップケーブルMURAKUMOに採用の11層構造をプラグの内部から入念に施工しました。


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それによって、到達する音の情報量とノイズフロアの低下、圧倒的なダイナミズムを実現しています。特に中低域の躍動感と解像度、立体感と質感は圧倒的です。


本日よりe☆イヤホン各店舗様、フジヤエービック様、コール徳島店様、BriseAudio公式ストアにて予約受付開始。
発売日の3月14日より全国のお取り扱い店舗様にてご試聴可能となる予定です。

なお、2017年3月11日(土)TKPガーデンシティ札幌駅前5階にて開催のポタフェス札幌にてUPG001Ref.の先行販売をいたします。


株式会社ブリスオーディオ
〒370-1134
群馬県佐波郡玉村町与六分136‐3
TEL:050-3553-0441
mail:info@briseaudio.jp
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プレスリリース提供:PR TIMES リンク

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