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GSK、経済産業省の「健康経営優良法人~ホワイト500」に認定される

グラクソ・スミスクライン株式会社 2017年03月03日 13時00分
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グラクソ・スミスクライン株式会社(社長:フィリップ・フォシェ、本社:東京都渋谷区、以下GSK)はこの度、経済産業省と日本健康会議が共同で選定する「健康経営優良法人(ホワイト500)」に認定されたことをお知らせします。

「健康経営優良法人~ホワイト500~」とは、特に優良な健康経営を実践している大企業や中小企業等の法人を顕彰する制度です。
これまであった健康経営銘柄は、東京証券取引所の上場会社だけが対象とされてきましたが、健康経営優良法人は非上場企業や中小企業も対象になり、初回となる今回は、「大規模法人部門(ホワイト500)」として235法人、「中小規模法人部門」として95法人が認定されました。

認定にあたっては、健康経営における「経営理念・方針」、「組織体制」、「制度・施策実行」、「評価・改善」の4つの項目において審査され、GSKは特に「制度・施策実行」の項目で高い評価を受けました。

GSKの代表取締役社長のフィリップ・フォシェはこの度の認定について次のように述べています。
「私たちは、「生きる喜びを、もっと」というミッションのもと、人々の健康と生活の質の向上に努めています。そのためには、社員の健康管理が重要と捉え、経営的な視点で戦略的に取り組んでいます。今年1月には新たに最大40の疾病予防サービスを少額の自己負担または自己負担無しで社員とその家族を対象に提供する新たな疾病予防プログラムを導入しました。GSKは、今後も社員の健康を守り、モチベーションや参画意識、レジリエンス(回復力)の高い社員を維持していく取り組みを強化していきます。」

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