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お母さんに子供と同じ塾に通って、同じ授業を受けてもらったら!?対話式進学塾『1対1ネッツ』によるWEB動画「お母さんの体験入塾」を2月15日より公開!

株式会社 個別教育舎 2017年02月15日 10時00分
From PR TIMES

体験入塾で初めてわかった。「子供の成長」と「子供への本当の想い」

対話式進学塾『1対1ネッツ』を運営する株式会社個別教育舎(本社:東京都豊島区、代表取締役社長:紀洲良彦)は、当塾の「対話式1対1指導」を訴求するため、『1対1ネッツ』感動ドキュメンタリーWEB動画「お母さんの体験入塾」を制作し、2月15日(水)10:00より、『1対1ネッツ』YouTube特設サイトにて公開いたします。



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■動画概要
「子供の勉強に向き合えていますか?」 我が子への想いを語るリアルなお母さんの姿に共感!

体験入塾により、普段子供たちが取り組む問題を解くことになったお母さん。
問題に苦戦する一方、「こんな問題も解けるようになったんだ」と、我が子の成長を実感します。

さらに、「子供の勉強に向き合えていますか?」という質問に、仕事や家事で忙しい日常を振り返り、子供との勉強に1対1で向き合えていなかったことに気づきます。
授業終了後、サプライズでお母さんを迎えにきた子供たちが登場し、「ありがとう」を伝える手紙を読むシーンでは、お母さんたちも思わず涙する、感動ドキュメンタリームービーです。

【タイトル】  対話式進学塾『1対1ネッツ』 感動ドキュメンタリーWEB動画「お母さんの体験入塾」
【公開日】   2017年2月15日(水)10:00~
【公開サイト】 『1対1ネッツ』YouTube特設サイト

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■動画ストーリー

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■撮影エピソード
最初は、体験授業ということで緊張していたお母さんたちでしたが、子どもたちが解いている問題に苦戦しながらも次第に授業に集中し始め、問題が解けたときは本当に嬉しそうにしていました。また、お母さんへの手紙を読む際に、子どもの中にはお母さんへの感謝の気持ちが溢れ出し、涙を流す子どももいて、その様子に撮影スタッフも思わずもらい泣きしてしまいました。


■制作スタッフ

◇広告会社: 株式会社東急エージェンシー
◇制作会社: 株式会社terminal
◇クリエイティブディレクター: 渡辺 コウキ(株式会社東急エージェンシー)
◇プランナー: 中里 智史(株式会社東急エージェンシー)
◇プランナー: 石井 喜吉(株式会社terminal)
◇コピーライター: 中里 智史(株式会社東急エージェンシー)
◇プロデューサー: 建部 譲(フリーランス)
◇演出・編集: 遠藤 尚太郎(フリーランス)
◇撮影: 吉田 剛毅(フリーランス)
◇撮影: 三木 誠(フリーランス)
◇録音: 下村 真司(株式会社OHKエンタープライズ)
◇作曲: Yuki Murata(フリーランス)
◇ミキサー: 横矢 重治(スタジオ シャーマニカ)


■対話式進学塾『1対1ネッツ』について
『1対1ネッツ』の特徴は、「対話式1対1指導」と様々な進学プログラム
それはあなただけとじっくり向き合う姿勢でいたいから。あなただけの成長方法があるはずだから。
ふたりで学ぶ。ふたりで楽しむ。ふたりで伸びる。あなたが自分ではまだ気づいていない、良いところを発見したり、弱点を克服したり、いっしょに、一人ずつの目標をクリアしたり、わからない…。をわかる!に変える方法を、喜びを、あなたに伝えていきたいのです。ひとりひとり、夢や想いが違うから、集団教育ではなく、1対1でなければ、できないと私たちは考えました。 単なる1対1ではだめだと考えました。
あなたのプロになる。集団教育にも、家庭教師にもできない、本当に、あなたに必要な教育を。

対話式進学塾だから一人ひとりに合った「やり方」で進めます
多くの個別指導塾が、学校の補習を中心に行うことが多い中で、1対1ネッツは、親と子が一緒になって、苦しみ、成長し、喜びを感じ、乗り越えていく、中・高・大の受験指導を行う進学塾です。”対話式1対1指導”では、生徒一人ひとり違う「わからない」を見つけ出し、講師が生徒の表情を見て話しあいながら、「わかる」までじっくり解説します。加えて、受験のテクニックを身に着ける”進学教室”や、身につけた知識を定着させ、早く・正確に解けるよう訓練する”特訓教室”
学習相談・進路相談ができる三者面談形式の”合格作戦会議”などの進学プログラムが充実しています。毎年多くの受験生が、対話式1対1指導と進学特別プログラムの組み合わせで『自分のトップ校』への合格を勝ち取り、保護者様からも喜びの声をいただいています。


プレスリリース提供:PR TIMES リンク

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