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東日本大震災から5年10ヶ月  “サッカーの聖地”「Jヴィレッジ」が2018年夏に再始動!!

福島県庁広報課 2017年01月18日 15時00分
From PR TIMES



◆5年10ヶ月の休止期間を経て、福島県の“サッカーの聖地”が再始動
 震災直後から原発事故の収束拠点となり、現在も全面休止となっていたサッカーナショナルトレーニングセンター「Jヴィレッジ」が、2018年夏に再始動します!
 1997年に双葉郡楢葉町・広野町にオープンしたJヴィレッジは、これまでサッカーの男女日本代表やJリーグのチームなどに利用され、日本サッカーの聖地として愛されてきました。

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◆復興を支える「Jヴィレッジ復興寄附金」を募集中
 Jヴィレッジを復興のシンボルとし、新たな魅力を備えた「新生Jヴィレッジ」として復活させるため、現在「Jヴィレッジ復興寄附金」を募集しています。
 いただいた寄附金は、国内初となるグラウンド1面規模の「全天候型練習場」の建設費などに活用させていただきます。また、ふるさと納税と同様、寄附控除が受けられます。
 Jヴィレッジの復興に向けて、全国のみなさんからのご支援をお願いいたします。

Jヴィレッジ復興プロジェクト詳細はこちら:リンク

プレスリリース提供:PR TIMES リンク

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