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福生市長と100人を超える福生市民が参加 ヒップホップアーティスト 晋平太さん、マチーデフさんと福生市の魅力をラップで紹介! 福生市プロモーション動画「What's UP FUSSA」を公開

福生市 2017年01月15日 09時00分
From PR TIMES

2017年1月15日(日)より「福生市メディアラボ」内にて公開 URL:リンク



 福生市はこの度、市の魅力発信を目的としたプロモーション動画「What's UP FUSSA」を制作しました。映像制作にあたり、福生市の加藤市長や100人を超える福生市民と、ヒップホップ界で活躍し、若者に人気のあるアーティストの晋平太さん、マチーデフさんがコラボレーションし、福生市の魅力を歌詞にしたミュージックビデオ風の作品となっています。
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【市長や100人を超える市民参加による映像制作!】
 撮影は全て福生市で実施しており、8月の七夕まつりから始まり、福生アメリカンハウスや国道16号線沿いのベースサイドストリート、国登録有形文化財の旧ヤマジュウ田村家住宅、茶室福庵などをロケ地とし、福生市の魅力が伝わる動画となっています。また、映像には福生市の加藤市長や、のべ100人を超える市民が参加しています。
 さらに、監督には、2008年より全国の映画祭においてノミネート、グランプリなど多数受賞されている映画監督の福山功起氏が企画・監督を行いました。



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【ヒップホップ界で活躍し、若者に人気のあるアーティスト
晋平太さん、マチーデフさんが初のコラボレーション!】
 プロモーション動画では、ヒップホップ界で活躍し、若者に人気のあるアーティスト晋平太さん、マチーデフさんが初めてコラボレーションして出演しています。映像の内容に合わせ、福生市の魅力をラップで紹介する、テンポの良いミュージックビデオ風の動画となっています。



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<出演者プロフィール>
■晋平太
1983年東京都生まれ、埼玉県狭山市育ち。座右の銘は“Do My Best”。
フリースタイルでのMCバトルを得意とし、2005年「B-BOY PARK MCBATTLE」で優勝したことで注目を浴びる。以降、数多くのMCバトルにて輝かしい戦歴を残し、2004年にリリースした1stアルバム「SHOW ME LOVE」を皮切りに、多数の作品を発表。『フリースタイルダンョン』(テレビ朝日)審査員他、テレビ番組にも出演。現在はフリースタイルの伝道師として、全国各地でラップ講座を開き、フリースタイルおよび日本語ラップの普及活動を行っている。
・オフィシャルサイト:リンク
・ツイッター    :@shinpeita
・ラジオ      :FM YOKOHAMA『WE LOVE MC BATTLE』
          (毎週火曜日25時~)
・書籍       :『フリースタイル・ラップの教科書 MCバトルはじめの一歩』
           出版社/イースト・プレス (2016/12/17)



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■マチーデフ
1980年東京都渋谷区生まれ、渋谷区育ち。メガネのやつは大体友達。
1997年にラップを始め、オトノ葉Entertainmentのラッパーとして数多くの作品をリリース。2014年発売のソロアルバム「メガネデビュー。」は自主制作ながらiTunesヒップホップアルバムチャートで1位を獲得。また、「AKB48」シングル曲「Green Flash」のラップ指導を担当したり、CM・テレビ番組・映画のラップ監修、専門学校東京アナウンス学院でラップ講師を務めるなど“ラップの先生”として幅広く活動を行っている。
・オフィシャルサイト:リンク
・ツイッター    :@macheedef
・書籍       :『ラップの教科書』著者
・イベント     :『社会人ラップ選手権』実行委員、レフェリー
・映画       :『帰ろうYO!』主演(※いばらきショートフィルム大賞グランプリ他、多数受賞)
           『ライブハウス レクイエム』主演


<使用カット>
■福生市の加藤市長、福生市民、ヒップホップアーティストによる、歌とダンスのコラボレーション
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■のべ100人を超える福生市民
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■ヒップホップアーティスト 晋平太さん、マチーデフさん
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■旧ヤマジュウ田村家(国登録有形文化財)
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■福生ドッグ、地酒、地ビールなど、福生市自慢の嗜好品
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■アメリカ空軍基地である横田基地沿いの異国情緒を味わえるベースサイドストリート
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プレスリリース提供:PR TIMES リンク

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