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mister suite(ミスタースイート)の運用サポート物件、予約件数24,000件突破のお知らせ

株式会社SQUEEZE 2017年01月11日 15時19分
From PR TIMES



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 民泊・ホテル・旅館に特化したクラウドソーシングサービス「mister suite (ミスタースイート)」を展開する株式会社SQUEEZE (本社:東京都港区、代表取締役:舘林 真一、以下 SQUEEZE)は、これまでに運用サポートしている物件の合計予約件数*が24,000件を突破したことをお知らせ致します。
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 2014年11月から弊社システムで運用サポートを開始したmister suite(ミスタースイート)ですが、堅調に運用サポートを実施している物件における予約件数を伸ばし、昨年12月のクリスマス期間には、mister suite史上最高となるチェックイン数を記録するなど、運用サポートしている物件の稼働率を高め、お客様の売り上げを高めるために取り組んでまいりました。2017年も更なる躍進を目指し、ホスピタリティテック*のリーディングカンパニーとして、様々なイノベーションによって、宿泊施設の運用・管理の効率化を図ってまいりますので、よろしくお願い申し上げます。

*予約件数とは、各物件における予約回数です。宿泊数ではないため、3泊4日でも6泊7日でも、どちらの予約も1回と数えます。
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■「mister suite(ミスタースイート)」とは?
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mister suite (ミスタースイート) は、民泊・ホテル・旅館に特化し、運用業務をタスクごとに専業の登録ユーザーとマッチングする効率的なクラウドソーシングサービスです。集客に関わるチャネルマネジメント、最適価格を弾き出すイールドマネジメント、24時間のゲスト対応、物件管理のプロパティマネジメントの全てを独自のシステムで運用しています。1月現在、サポート物件は全国500件以上あり、24,000件以上の予約、47,000ゲストの対応実績があります。

■株式会社SQUEEZE概要
設立月:2014年9月
本店所在地:東京都港区北青山3-5-6 2F
代表者名:舘林 真一
事業内容:
mister suite事業(民泊・ホテル・旅館事業者向けクラウドソーシングサービス)
mister suite lab事業(民泊物件データの収集・分析した運用サポートツール)
IoT事業(スマートキーボックスigloohomeの販売事業)

【当社について】
当社は、「価値の詰まった社会を創る」という理念のもと、民泊・ホテル・旅館事業者向けクラウドソーシングサービス「mister suite(ミスタースイート)」を2014年にローンチ、その後、WiFiのMVNO事業、民泊物件収益管理ツール等、顧客が必要とするあらゆるサービスをワンストップで提供できる体制を整備して参りました。今後も、ホスピタリティテック*のリーディングカンパニーとしてイノベーションを起こしていきます。詳細はリンクをご覧ください。

 *ホスピタリティテック(Hospitality x Technology) とは、ITを活用して、宿泊業、旅行業、運輸業を含むホスピタリティ産業にもたらされるイノベーションのことを言います。米国では既にHospitality Industry Technologyのカンファレンスが開催されるなど、同産業におけるイノベーションが進んでいます。特に日本では、宿泊産業における労働人口不足、訪日外国人の増加による宿泊施設不足など、宿泊産業におけるゲスト・オーナー・スタッフなど全てのステークホルダーに対してイノベーション・効率化を図ることが急務となっています。

プレスリリース提供:PR TIMES リンク

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