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「LINEのお年玉」キャンペーン実績を発表2,449万個の“お年玉袋”が送信され、1,483万人が当選

LINE株式会社 2017年01月06日 18時21分 [ LINE株式会社のプレスリリース一覧 ]
From PR TIMES



LINE株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:出澤 剛)は、同社が運営するコミュニケーションアプリ「LINE」にて本年初めて開催した、総額5億円、最大100万円のお年玉が当たる「LINEのお年玉」キャンペーンにおいて、2017年1月1日(日)~2017年1月3日(火)の3日間に2,449万個の“お年玉袋”が送信され、1月4日(水)10時時点で1,483万人*1が当選したことをお知らせいたします。
*1:受信している“お年玉袋”は2017年1月15日(日)まで、開封し抽選に参加することができます。
当選金の受取方法や金額の確認方法は、LINE 公式ブログでご紹介しています。 リンク
[画像: リンク ]

「LINEのお年玉」は、若年層を中心に定着しつつある「LINE」での新年の挨拶と、日本のお正月の風物詩のひとつである「お年玉くじ付き年賀はがき」の文化を取り入れたキャンペーンとして、本年初めて開催いたしました。ユーザーは「お年玉つき年賀スタンプ」(全23種類・各120円税込)1セット購入につき購入者が“お年玉袋”を10個取得することができ、2017年1月1日(日)~2017年1月3日(火)の3日間にLINEで友だちに送信(同一の友だちに1回限り)すると受信者に最大100万円のお年玉が当たります。

2016年12月27日(火)~2017年1月3日(火)のキャンペーン期間中、「お年玉つき年賀スタンプ」販売数は合計440万セット(2017年1月3日23:59時点)となり、2017年1月1日(日)~1月3日(火)のお年玉袋配布期間中には対象スタンプ購入者から2,449万個の“お年玉袋”が送信され、これまでに1等100万円3本を含め1,483万人が当選しました。なお、最も販売数の多かったスタンプは「うさまるお年玉つき年賀スタンプ」でした。

また、ソーシャルメディア上では「1,000円当たった!」など当選を喜ぶコメントや、「当たったよ~!と(友だちから)言われるのが嬉しい」など新年のコミュニケーションとして利用されていることがうかがえるコメントが見られ、「#LINEのお年玉」を含む言及数は三が日で13万件を突破*2し、Twitterの「トレンド」にも掲載されました。
*2: ソーシャルマネジメントプラットフォーム「Sprinklr(スプリンクラー)」を使用し、1月1日~3日間の間に投稿されたキーワード「#LINEのお年玉」を含むツイート数を調査。計測の精度を上げるため、類似の異なるハッシュタグを含むツイートや、一般ユーザーではないアカウントによるツイートについては除外。

LINEでは、今後も「CLOSING THE DISTANCE」をミッションとして、身近な大切な人との関係性を深め、絆を強くするコミュニケーション手段となることを目指してまいります。

<ご参考>

「LINEのお年玉」キャンペーン概要

開催期間 2016年12月27日(火)~2017年1月3日(火)
※お年玉袋送信期間 2017年1月1日(日)0:30~2017年1月3日(火)23:59

参加対象者 日本のLINEアカウントを持つiOS/Androidユーザー

お年玉金額    総額5.5億円、最大100万円、合計16,900,003本※のお年玉がその場で当たります。
1等 1,000,000円 3本
2等 1,000円 20万本
3等 100円 200万本
4等 10円 1470万本※
※キャンペーンの反響を受け、期間中に4等10円の当選本数を500万本追加いたしました。

対象スタンプ 合計23種類(公式スタンプ13種類、クリエイターズスタンプ10種類)
個数 1セット 16個
価格 各120円(税込)または50コイン
場所 LINEアプリ内のスタンプショップおよびLINE STORE

プレスリリース提供:PR TIMES リンク

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