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世界のHouzzから:その年をハッピーにするための各国のユニークな新年の迎え方

ハウズ・ジャパン株式会社 2016年12月22日 19時53分
From PR TIMES

~「新年に変わるタイミングでジャンプ」 「ダサいセーターでパーティー」 「ぶどうを食べる!?」・・・世界の様々な新年の迎え方を特集し、公開開始~



[画像: リンク ]

世界で展開する家づくりのプラットフォームHouzz Japan株式会社(リンク)では、世界のコントリビューターより寄せられた、世界各国のユニークな新年の迎え方を特集記事にて公開しました。

12月は、クリスマス、冬至、大掃除、大晦日、お正月と、日本の年末年始はとても慌ただしく、しかしながら、新しい一年を始める前の1ヶ月でもあります。海外も同様にクリスマスだけではなく、国によって様々な新年の迎え方があるため、ハウズではコントリビューターから寄せられた特集記事を公開し、発表しました。
特集記事はこちらからご覧いただけます(リンク

【各国のユニークな新年の迎え方】
■デンマーク
「ヒュッゲ」でおなじみ、幸福度が高い北欧の国、デンマークでは、大晦日の最後の数分には椅子の上などでスタンバイし、新年になると同時にジャンプ!新年は空中で迎える、という風習があります。

■スペイン
フラメンコが有名な情熱の国スペインでは12個の願いが叶うようにと思いこめながら12粒のブドウを食べるそうです。

■イタリア
ならばぜひ真似してみたい!と、思うのはイタリアの風習です。イタリアでは新年のお祝いにレンズ豆を食べると金運が上がると信じられているそうです。

■アメリカ
子供の頃、おばあちゃんが編んでくれたセーターはダサくて着られなかった。アメリカでは、そんなアグリー(ダサい)セーターを着てパーティーをする習慣があります。

■ドイツ
ドイツでは、鉛か錫をスプーンの上で溶かし、冷水を貼ったバケツや器に素早く注ぎ、固まったときの形で新年の運勢を占うという習慣があります。

■ロシア
新年の鐘の音とともに子どもたちに指示書の書かれた封筒を渡します。子どもたちはその指示書通りに行動すると次の封筒が・・・。ロシアでは子どもたちと宝探しを楽しみながらプレゼントを渡す、そんな素敵な風習があるそうです。

本特集記事では、他にも世界各国のユニークな新年の迎え方をご紹介しています。
詳細は、こちら(リンク)からご覧いただけます。

その他、Houzzでは世界中のコントリビューターが毎日様々な記事を執筆・投稿しています。
こちらから リンクご確認いただけます。

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・「インテリアに「和」のテイストを取り入れるには?」(リンク
・「皆さんはどの位の大きさのクリスマスツリーを飾っていますか?」(リンク

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2016年1月~11月までに投稿された、物件と住まい手にフォーカスをしたインタビュー記事、HouzzツアーとMy Houzzの中から、毎月人気のある1記事をピックアップしました。その中で2016年のベストを決定すべく、ただいま投票実施中です。ぜひ、皆さんもご投票ください。投票の結果は年始号でご紹介する予定です。


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