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シェアリングエコノミービジネスへ参入のお知らせ ~和製No.1を目指し、民泊CtoCプラットフォームのサービス開始へ~ ~スペースレンタルサービスの展開の検討開始~

株式会社エボラブルアジア 2016年12月15日 17時20分
From PR TIMES



 One Asiaのビジョンをかかげ、アジアを舞台に、オンライン旅行事業、訪日旅行事業とITオフショア開発事業を手掛ける株式会社エボラブルアジア(本社:東京都港区、代表取締役社長:吉村 英毅、証券コード:6191、以下当社)は、シェアリングエコノミービジネスに参入いたします。2016年9月16日に発表の通り、グローバル展開事業部および民泊事業担当グループを新設し、準備を進めておりました。また12月7日に発表の通り、シェアリングエコノミービジネスへの本格参入のために、シェアリングエコノミー協会へ入会いたしました。まずは、民泊CtoCプラットフォームのサービスを2017年1月中旬より開始し、更にスペースレンタルサービスの展開の検討を開始することを、2016年12月15日の取締役会において決議いたしました。

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■民泊CtoCプラットフォーム「AirTrip民泊」について
1.法に則った物件のみの掲載
まずは特区民泊および簡易宿所から掲載し、法律の整備と寄り添いながら、安心No.1の民泊プラットフォームを目指します。

2.MADE IN JAPANの使いやすさ
まずは日本人による、日本人のための民泊を提案します。そして、多言語化はもちろん、将来的には訪日旅行者もおもてなしする、和製No.1を目指します。

2017年1月中旬にサービスを開始いたします。
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■特徴
・航空券の検索機能
・AirTripとのポイントシステム連動
・事前クレジットカード決済完備・柔軟にゲストを受け入れる仕組み
・お友達紹介機能
・非WEBプロモーション機能
・オンライン領収書
・自動PDF発行システム
・自社HPからリンクを繋ぐだけで販売エンジンを利用可能なMySITEシステム・ホストの独自集客力も有効活用


 今後も当社は、より良いサービスの提供につとめるとともに、さらなる事業拡大、発展に邁進してまいります。


■業績に与える影響
平成29年9月期の当社の業績へ与える影響につきましては、平成28年11月14日に公表した業績予想に含めて開示しております。今後のサービス展開の状況等により、変更の必要が生じた場合には適時にお知らせいたします。


【株式会社エボラブルアジア】
本社  :東京都港区愛宕2-5-1 愛宕グリーンヒルズMORIタワー19階
社名  :株式会社エボラブルアジア
代表者 :代表取締役社長 吉村 英毅
資本金 :1,019,927千円(払込資本 1,844,853千円)
URL :リンク

【当社サービスサイト】
総合旅行サービスプラットフォーム AirTrip  :リンク
綜合旅行販売サイト TRIP STAR :リンク
国内航空券予約サイト 空旅.com :リンク
BTM(ビジネストラベルマネジメント)事業 :リンク
ITオフショア開発事業        :リンク
【当社IRサイト】 :リンク

プレスリリース提供:PR TIMES リンク

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