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「忍たま乱太郎」や「ハイキュー!!」等、人気2.5次元ミュージカル作品に出演!注目の若手俳優・秋沢 健太朗の公式ファンクラブ「ゆっくりしてけれ」オープン!

株式会社SKIYAKI 2016年12月15日 15時30分
From PR TIMES

ファンクラブ会員限定のイベントやチケット先行予約、さらには当サイトでしか見ることのできない未公開画像や動画など貴重な本人の姿をお届け!

アーティスト・クリエイターのファンクラブ、ファンサイトの企画・制作・運営を行う、“FanTech”分野(※1)のパイオニア、株式会社SKIYAKI(本社:東京都渋谷区、代表取締役:宮瀬卓也、以下「SKIYAKI」)は、2016年12月15日(木)に、注目の若手俳優・秋沢 健太朗のオフィシャルファンクラブ「ゆっくりしてけれ」(URL:リンク)を公開し、ファンクラブ会員の募集を開始いたしました。



[画像: リンク ]


秋沢 健太朗は1988年生まれ、秋田県出身の若手俳優です。“正統派イケメン”ともいえるルックスに、180cmという抜群のスタイルを生かし、舞台を中心とした人気作に立て続けに出演しています。2015年、人気恋愛アドベンチャーゲーム『薄桜鬼』のスピンオフ作品である実写版『薄桜鬼SSL~sweet school life~』シリーズで、ドラマ、舞台、映画に次々と出演。漫画と演劇を融合した「漫劇!! 手塚治虫 第一巻」にも挑戦するなど、演技の幅を広げてきました。

2016年には「忍たま乱太郎」ミュージカル第7弾 再演「~水軍砦三つ巴の戦い!~」の食満留三郎(けまとめさぶろう)役や、ハイパープロジェクション演劇『「ハイキュー!!」"頂の景色"』、同じく『「ハイキュー!!」"烏野、復活!』で澤村大地役を熱演。実力派若手俳優がズラリと並ぶ話題作の中で、確かな存在感を見せました。

また2016年8月には、「秋沢ドーナツ会議」と名付けた自身初のファンイベントを開催。Twitterでは、画像にドーナツのスタンプを用いたツイートを数多く投稿する彼のお茶目な一面でファンの心を鷲掴みにし、フォロワー数は10000人を突破。今後の活躍がますます期待される注目の若手俳優です。

この度公開した、秋沢 健太朗のオフィシャルファンクラブ「ゆっくりしてけれ」では、秋沢 健太朗の芸能活動を中心にさまざまな情報をお届けします。会員登録いただくと、ここでしか見ることのできない未公開画像や動画など、貴重な本人の姿をお届けいたします。その他、不定期で開催されるファンイベントやチケットの先行予約など、会員限定の特別企画を予定しています。ファンクラブについての詳細は、下記をご確認ください。

▼ 秋沢 健太朗 オフィシャルファンクラブ「ゆっくりしてけれ」
URL:リンク


【 秋沢 健太朗 オフィシャルファンクラブ詳細】

■ファンクラブ名
「ゆっくりしてけれ」

■URL
リンク
※当サイトはオフィシャルサイトとファンクラブを兼ねて運営しています。

■会費
月額300円(税別)
※ドコモ ケータイ払い、auかんたん決済、ソフトバンクまとめて支払いとクレジットカード決済がご利用いただけます。

■有料会員限定コンテンツ
・WALLPAPER
・MEMBER'S MOVIE
・GALLERY
・MEMBER'S BLOG
・TICKET
・BIRTHDAY MAIL


【 秋沢 健太朗 プロフィール】

■秋沢 健太朗
Kentaro Akisawa
生年月日:1988.9.14
出身地:秋田県
身長:180cm
体重:64kg
特技:バスケットボール,バレーボール
趣味:散歩,ダンス等


【会社概要】
社名:株式会社SKIYAKI
所在地:東京都渋谷区桜丘町15-14フジビル40 4F
代表者:宮瀬 卓也
資本金:374,000千円(資本準備金を含む)
事業内容:アーティスト・クリエイターのオフィシャルファンクラブ・ファンサイトサービス、ECサービス、電子チケットサービス、サポートサービス、アーティストドキュメンタリー映画制作、オリジナルガジェット開発、プラットフォーム開発

■Corporate:リンク
■Facebook:リンク
■twitter:リンク

【株式会社SKIYAKIについて】
当社は、クリエイティブクラスの代表であるアーティストやクリエイターの活動によって世の中がさらに豊かになると考え、その活動を支援するファンクラブ公式サイト制作、運営及び公式グッズECサイト、電子チケットサービスなどの開発を手がけております。当社がアーティストやクリエイター、企業、およびファンの皆様から必要とされる存在であるために、私たち自身もクリエイティブクラスでありたいという想いから、「創造革命で世界中の人々を幸せに」という企業理念のもと、全員が働きがいを感じ、成長し続けることができる環境づくりを推進しております。


(※1)“FanTech”とは、“Fan×Technology”を意味する造語。時代にあったテクノロジーを用い、ファンとアーティスト、クリエイター、企業など創造主との新しい関係を生み出し、これまでにない付加価値を生み出す動きのことを指します。

プレスリリース提供:PR TIMES リンク

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