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いま、日本で一番『億万長者』に近い街

宇部市 2016年11月22日 15時00分
From 共同通信PRワイヤー

平成28年11月22日

宇部市

8年間で『ジャンボ宝くじ』『ロトくじ』の1等・前後賞が9回当選
なんと賞金総額は34億5800万円
今年の年末は宇部市で運だめし!

 山口県宇部市は、2009年から8年間で『ジャンボ宝くじ』と『ロトくじ』の1等・前後賞が9回も当選し、その賞金総額は34億5800万円に上り、日本で一番『億万長者』に近い街として注目されています。
 なかでも、『奇跡の売り場』として全国から注目を集めている宝くじ売り場が、市内中心部にある「宇部琴芝チャンスセンター」です。
 最初の奇跡は、2009年の年末ジャンボで1等が2本出たことから始まりました。地方の小さな売り場で当せん確率500万分の1の1等が1度に2本も出ること自体信じられませんが、2010年、2011年と3年連続して年末ジャンボで1等を出しています。
 この確率だけでも天文学的数字ですが、さらに2012年のドリームジャンボでも1等を出した事で『奇跡の売場』と呼ばれるようになりました。
 そして今年、ついにサマージャンボでも出ました最高賞金、1等・前後賞合わせて7億円。

 風水では“金運は西に流れていく”と言われており、本州最西の空港のある宇部市はまさに金運が流れ込む街といえるかもしれません。この勢いは、まだまだ続きそうな予感“大”です。

 そのほか、宇部市には「金の鶏」伝説の残る霜降山を始め、金運UPのパワースポット満載です。
 今年の年末は宇部市でぜひ運試しを!!



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