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これまでの投資状況が一目でわかる!チャート表示機能「投信あしあと」サービス開始

楽天証券 2016年10月20日 18時00分
From PR TIMES

楽天証券株式会社(代表取締役社長:楠 雄治、本社:東京都世田谷区、以下「楽天証券」)は、2016年10月29日(土・予定)より、これまでの投資信託の取引状況が、一目でわかるチャート表示機能「投信あしあと」サービスをリリースいたしますので、お知らせいたします。



今回開始する「投信あしあと」サービスは、楽天証券でお取引いただいた投資信託について、投資来のトータルリターン、投信残高(評価金額)、実質的にいくら投資したかを示す実質投資額*、受取分配金額等をチャートで表示し、お客様のお取引状況等を一目でご覧いただけるサービスです。

さらに、現在保有する投資信託だけでなく、過去に解約(償還)した投資信託も日次ベースでチャートが表示され、これまでの実質投資額*に対し、投信残高(評価金額)がどの程度積み上がっているのかを比較することができ、利便性および視認性の高いサービスとなっております。

本サービスはスポット購入、積立を問わず、投資信託を購入されたすべてのお客様にご利用いただけますが、特に投信積立においてお役立ていただきたいサービスです。投信積立を行うメリットの1つは、定時定額による投資(ドルコスト平均法)により、基準価額の下落時ほど、より多くの口数が購入でき、かつ平均買付単価も下げられるという効果にありますが、一方で、市場環境が不安定であるがゆえ、保有するファンドの基準価額が大きく変動すると、このまま投信積立を続けて良いものか悩まれる方も多いと思います。

しかしながら、目先の価格変動にとらわれず、一定期間継続してお取引いただくことで、その効果がより出てくるものであり、そのような状況下で、本サービスを大いにご活用できるものと期待します。

楽天証券では、引き続き、お客様のご期待にお応えできるよう、利便性の高い革新的なサービスを提供して参ります。

*実質投資額とは
投資信託の累計買付金額から累計解約金額と累計受取分配金額(税引後)で算出し、投資信託に投資した金額から、回収(解約や分配金受取などで手元に戻ってきた金額)を差し引いた金額を指します。

■投資信託のチャート表示機能「投信あしあと」
[画像: リンク ]

※画面はサンプルです。

以上

【手数料等およびリスクの説明について】
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商号等:楽天証券株式会社 (楽天証券ホームページ)
金融商品取引業者:関東財務局長(金商)第195号、商品先物取引業者
加入協会:日本証券業協会、一般社団法人金融先物取引業協会、日本商品先物取引協会
一般社団法人第二種金融商品取引業協会、一般社団法人日本投資顧問協会

プレスリリース提供:PR TIMES リンク

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