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日経電子版の有料サービスが期間限定で無料になります - 「日経電子版 7日間無料キャンペーン」

株式会社 日本経済新聞社 2016年10月20日 12時30分
From PR TIMES

2016年10月28日まで受け付け

日本経済新聞社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:岡田直敏)は20日、「日本経済新聞 電子版」で提供している有料サービスを7日間、無料にする「日経電子版 7日間無料キャンペーン」を始めました。お申し込み専用サイト(リンク)から28日までに会員登録すると、登録日から7日間、電子版の有料サービスを無料でご利用いただけます。無料期間終了後、自動で有料登録に移行することはありません。



日経電子版は日本経済新聞朝刊・夕刊の掲載記事のほか、電子版独自の速報記事・解説記事を数多く掲載しています。無料期間中はこれらの記事を上限なく読めるだけでなく、「Myニュース」による記事収集・保存や、記事を新聞掲載の体裁のままスマートフォンで見られる「日本経済新聞 紙面ビューアーアプリ」など多くの有料会員限定サービスをご利用いただけます。また、日経産業新聞・日経MJをスマートフォンでご覧いただけるほか、経済専門誌「日経ビジネスDigital」も無料体験できます。

この機会にぜひ、日経電子版の有料サービスを体験してみてください。
お申し込みはこちら リンク


[画像: リンク ]


「日経電子版」有料サービスの特徴
1.日本経済新聞朝刊・夕刊をパソコン、スマホ、タブレットですべて読める
朝刊・夕刊のほか全国22地域の「地域経済面」、土曜日発行の「プラスワン」をご覧いただけます。バックナンバーは過去1週間分さかのぼることができます。

2.すべての記事を上限なく読める
電子版には朝刊・夕刊記事のほかに、有料会員限定の解説記事、速報記事を多数掲載しています。無料の登録会員ですと有料会員限定記事は月10本までしか読めませんが、今回の無料キャンペーンに参加すると、期間中はすべての記事を上限なく読むことができます。

3.記事を集め、保存できる「Myニュース」
有料会員向けサービスの「Myニュース」は、日経電子版をカスタマイズする機能です。大きく3つの機能があります。

「キーワード登録」でお好みのキーワードを設定すると、そのキーワードが含まれる記事を自動で抽出し、専用画面やメールでお届けします。
「記事保存」はお気に入りの記事を保存する機能です。
「フォロー」は連載記事を更新されるごとに専用画面やメールでお届けします。連載の「読み逃し」を防ぎます。


4.日本経済新聞紙面ビューアーアプリ
スマートフォンやタブレットでご利用いただくアプリ。日本経済新聞の朝刊・夕刊と地域経済面、土曜日発行のプラスワンを紙面イメージのままご覧いただけます。
「Myニュース」と連携しており、キーワード登録で抽出した記事は紙面イメージ上で色つきの枠線で囲んで表示。記事は紙面イメージのまま保存できます。

このほか

▽日経電子版アプリ
~スマートフォンに最適な画面で電子版のニュースを見られます。
▽Evernote連携
~クラウド上の文書作成ツール「Evernote」に日経電子版の記事を保存したり、電子版の記事を表示したりできます。
▽Eight連携
~名刺管理アプリ「Eight」で、名刺と取引先のニュースを同時にチェック。
▽Bizジョルテ with 日経
~カレンダーアプリでスケジュールと訪問先のニュースを同時にチェック。

など日経電子版にはビジネスに役立つ多くのツールがあります。

この機会にぜひ、体験してみてください。

日経電子版の機能・使い方について詳しくはこちら
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7日間無料キャンペーンのお申し込みはこちら
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【日本経済新聞社について】
日本経済新聞社は1876年以来、140年にわたってビジネスパーソンに価値ある情報を伝えてきました。主力媒体である『日本経済新聞』の発行部数は現在約273万部で、約1300人の記者が日々、ニュースを取材・執筆しています。2010年3月に創刊した『日本経済新聞 電子版』の有料会員数は現在48万人超、有料・無料登録を合わせて約320万人になっています。

プレスリリース提供:PR TIMES リンク

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