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AirbiquityがTU-Automotive Japan 2016に参加 日本最大のコネクテッドカーとモビリティーのカンファレンス

Airbiquity 2016年10月14日 10時11分
From 共同通信PRワイヤー

AirbiquityがTU-Automotive Japan 2016に参加 日本最大のコネクテッドカーとモビリティーのカンファレンス

AsiaNet 66128(1302)

【シアトル(米国)2016年10月13日PR Newswire=共同通信JBN】
*専門家で構成されたパネルが、自動車メーカーが常に進化する消費者のモビリティー・ニーズに応えるためのサービスとアプローチを議論する

コネクテッドカー・サービスで世界をリードするAirbiquity(リンク ) は10月18日から2日間、日本の東京で開催されるAutomotive Japan 2016 (リンク )に参加する。TU-Automotive Japanは自動車テクノロジーに特化した日本最大のカンファレンスそして展示会である。業界のソート・リーダー、コネクテッドカー企業の上級幹部、そして自動運転とモビリティーの分野から参加者が集まり、自動車の将来に向けて重要な問題を議論し、鍵となる知見やビジョンを共有する。今年はインターネット・オブ・シングス(IoT)、人工知能、その他の技術の進歩を自動車のエコシステムの中で、どのように新たなビジネス・モデルにするかを考える。

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2日間のイベントで、Airbiquityのマーケティング担当副社長スコット・フランク氏はパネルに参加して、果てしなく進化する自動車のエコシステムの中で、変化する顧客のモビリティーへのニーズが自動車メーカーとサービス・プロバイダーのサービス、アプローチに与える影響について考え、議論する。パネルの詳細は以下の通り。

日時:10月19日 午後4時15分から午後5時15分(日本時間)
議題:パネルディスカッション 多くのユーザーを幸せにするサービスとは
参加者:
 *スコット・フランク氏(Airbiquity、マーケティング担当副社長)
 *エマヌエル・ロウティ氏(Orange Business Services、グローバルM2M担当副社長)
 *内津基治氏(タイムズ24株式会社、タイムズカープラス事業部長)
 *前園昇氏(いすゞ自動車販売株式会社、営業推進部 担当部長) 
 *畠山和生氏(ヤマト運輸株式会社、ネットワーク戦略部 プロジェクトマネジャー)
 *円満字大輔氏(コンチネンタル・オートモーティブ・ジャパン株式会社、インテリア・エレクトロニクス・ソリューションズ、インテリア事業本部)(円満字氏はモデレーター)

▽Airbiquityについて
Airbiquityはコネクテッドビークル・サービスの世界的リーダーであり、車載テレマティクス・テクノロジーの開発および設計のパイオニアである。Airbiquityは、業界で最新鋭のクラウドベース・コネクテッドカー・サービス配信プラットフォーム、Choreo(TM)(リンク )を動作させるとともに、オーバー・ジ・エア(OTA)ソフトウエア、データ管理など主要な使用事例すべてをサポートする。自動車メーカー、自動車サプライヤーはAirbiquityと提携し、世界60カ国余りで顧客が要求する安全、エンタテインメント、信頼性、利便性に応えるスケーラブルで扱いやすい自動車サービスを提供している。Airbiquityの詳細はウェブサイト(www.airbiquity.com )を参照するか、@airbiquity(リンク )で会話に参加を。AirbiquityはAirbiquity Inc.の商標である。

▽問い合わせ先
Kristin Scheidegger
Airbiquity PR
1-206-344-3133
media@airbiquity.com

ソース:Airbiquity

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