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『ロードス島戦記』シリーズの水野良、初登場!『文芸カドカワ』11月号、10月8日(土)配信。

小説は、魂のメシである。いまだかつて、世界のどこにもない、王道のエンタテインメント小説誌!!

株式会社KADOKAWAがお送りするエンタメ小説誌『文芸カドカワ』(電子書籍雑誌)11月号(VOL.23)を10月8日(土)より配信いたします。
今月のおすすめ連載は・・・ 1.『ロードス島戦記』シリーズの水野良初登場!大人のサイエンスロマン「ベテルギウスの夜」 2.越谷オサムの<人外>シリーズ待望第2弾!! 3.田中圭一の「うつヌケ」出演者総登場篇!! と今月号も話題作が盛りだくさんです!お楽しみに!!



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今月のおすすめ連載!
1.研究にも人生にも行き詰まった女子と、世捨て人のような技術者は、ある夜――。
『ロードス島戦記』の水野良がおくるサイエンス・ロマン!「ベテルギウスの夜」
2.<人外>シリーズ第2弾、やる気のない市役所職員は苦情処理先でなんと“ご先祖様”に出会い!?
越谷オサム「泥侍」
3.話題席巻うつ病脱出コミック。今回は待望のまとめ篇!
田中圭一「うつヌケ ~うつトンネルを抜けた人たち」

大人気作品、企画などもお見逃し無く!
★満面の笑顔と慇懃無礼な毒舌、シャイロック山賀は今日もばりばり取り立てに邁進する!
中山七里「笑えシャイロック」
★事件の中心にいるのは、悪夢だけを見て死んだ男。火村は彼をめぐる女性関係に注目する――。
有栖川有栖「狩人の悪夢」
★オーストラリアの小学生、ショーンがホームステイしているのは小さな老舗の和菓子屋。初めての日本は毎日が冒険の連続だ。 岩城けい「ジャパン・トリップ」
★街は炎に包まれ、大切な人たちも死んでゆく。それでも、音楽は――。
佐藤亜紀「スウィングしなけりゃ意味がない」
★世界の美しさから自分だけが取り残されているような秋、少年が出会ったのは?
浅生鴨「猫たちの色メガネ」
ほか

【今月の執筆陣】
赤川次郎/浅生鴨/有栖川有栖/五十嵐貴久/岩城けい/越谷オサム/今野敏/佐藤亜紀/鈴木光司/田中圭一/でんすけのかいぬし/中山七里/はらだみずき/細田守&浅井蓮次/水野良/夢枕獏

<今月号のイチオシラインナップ>
「ベテルギウスの夜」著:水野良(読み切り)
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「笑えシャイロック」著:中山七里(連載)
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「泥侍」著:越谷オサム(読み切り)
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「狩人の悪夢」著:有栖川有栖(連載)
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「うつヌケ ~うつトンネルを抜けた人たち~」著:田中圭一(コミック 連載)
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■『文芸カドカワ』とは
株式会社KADOKAWAが2014年12月に創刊した大人のエンタテインメント小説誌。
「BOOK☆WALKER」ほか各電子書店にて発売中です。最新号は毎月10日配信予定。
価格:450円+税(希望小売価格)
公式HP:リンク (スマホ対応)
公式ツイッター:@bun_kado




プレスリリース提供:PR TIMES リンク

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