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AI搭載の勤怠管理システム“jinjer勤怠”から新機能!「チャットワーク」「Slack」でのチャット打刻が可能に

株式会社ネオキャリア(本社:東京都新宿区、代表取締役 西澤亮一 以下、ネオキャリア)は、国内初の人事領域のデータを横断的にマネジメントできるプラットフォーム「jinjer」(リンク)の勤怠管理システム“jinjer勤怠”から、 「チャットワーク」「Slack」でのチャット打刻機能をリリースいたします。グループチャット上で設定したテキストを投稿するだけで、簡単に出退勤の打刻が完了します。



■「チャットワーク」「Slack」でのチャット打刻機能
「jinjer」はクラウド上で、採用・人事管理・給与計算など様々な人事領域のデータを横断的にマネンジメントできるプラットフォームです。“jinjer勤怠”は、AIによるエンゲージメント(※1)アラート機能の搭載や、業界初の管理者機能スマホ完全対応、また多様な打刻機能が搭載されており、人事担当者の負担になっていた工数の無駄を削減することができます。
※1:社員の会社に対する愛着心や貢献意欲の指標。また個人と組織がお互いに高め合い貢献し合う関係のこと。
[画像: リンク ]

今回はチャット打刻機能として「チャットワーク」と「Slack」 に対応いたしました。それぞれのツールからグループを作成し、チャット内で設定したテキストを投稿するだけで打刻が完了します。利用者は普段から使い慣れたコミュニケーションツールを使うことで、より簡単に打刻を行なうことができます。もちろん外出先から、スマホでの打刻も可能です。
「チャットワーク」は現在104,000社(※2016年6月末時点)が導入し活用しているビジネスコミュニケーションツールです。チャット、ビデオ通話、ファイル共有、タスク管理など、シンプルで使いやすい機能が多く、グループでの打ち合わせなどにも最適です。 また「Slack」は2013年にアメリカでリリースされたチームコミュニケーションツールで、デイリーアクティブユーザーは300万人(※2016年5月末時点)を突破しています。チャット機能はもちろん、メッセージ機能や連携できる外部機能の多さから、あらゆるビジネスシーンで活用されています。
このように「チャットワーク」と「Slack」は、近年のビジネスシーンにおいて欠かせないビジネスツールになっており、各アカウントにログインできていれば、本人認証はすでに完了しているため、ID入力が不要になり、スムーズに打刻を行なうことができます。

労働力の減少が懸念される中で、政府も多様な働き方を推進しており、時間や場所を問わず柔軟に働くことができる「テレワーク」という働き方が有効であると考えています。総務省が発表している「社会課題解決のための新たなICTサービス・技術への人々の意識に関する調査研究の請負(平成27年)」によると、「テレワーク」の利用意向は5割以上となっており、潜在的にはさらに多くの人が活用を望んでいます。
このようなワークスタイルの変化が予測される中で、コミュニケーション手段においても、これまでのようなメールや電話だけの情報共有には限界があり、短文会話形式での即時性あるコミュニケーションや、遠方にいる社員とのリアルタイムでのデータ共有などが必要となります。その中で、チャット機能を持つツールの活用は、今後のビジネスシーンにおいて欠かせないものになると考えられます。「チャットワーク」「Slack」での打刻を可能にすることで“jinjer勤怠”も労働環境の変化に沿い、さらには使いやすいツールを通してのユーザー満足度も向上させていきたいと考えています。
“jinjer勤怠”URL:リンク

■ネオキャリアの概要
商号:株式会社ネオキャリア(リンク
所在地:【本社】東京都新宿区西新宿1-22-2 新宿サンエービル2F
代表者:代表取締役 西澤亮一
事業概要:新卒採用支援事業、中途採用支援事業、保育・医療系人材紹介、介護・一般派遣事業、
海外中途人材紹介事業、BPOサービス、人事制度・組織改革支援事業 他

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プレスリリース提供:PR TIMES リンク

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