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G2Aが2016年台北国際電玩展に正式参加

G2A.com 2016年02月01日 11時08分
From 共同通信PRワイヤー

G2Aが2016年台北国際電玩展に正式参加

AsiaNet 63267 (0125)

【ジェシュフ(ポーランド)、ロンドン、香港2016年1月28日PR Newswire=共同通信JBN】
*G2Aとの地域横断の「東西」取引のための新たな可能性と新製品

G2A.comは、ゲーム産業への2800万ドル以上の大規模投資に加え、極東に進出し、地域横断の取引を推進するため、2016年台北国際電玩展(Taipei Game Show)で重要なプレゼンスを持つと発表した。

(Photo: リンク

G2Aのバルトス・スカルチェク最高経営責任者(CEO)は「G2Aは台北国際電玩展を正式に開くため、本日、リボンカット・セレモニーに招待されたことを誇りに思う」と述べた。さらに、台北国際電玩展の主催者は、バルトス氏が正式の開会式でポーランドのゲーム産業を代表するよう要請しており、それは二重の名誉となった。バルトス氏は「G2Aの誰もが地域横断の「東西」取引への新しい可能性と新しい製品に大いに沸き立った。誰でも大歓迎だ。G2Aは全ての議論に対して開かれており、取引関係を探ることにもオープンである」と付け加えた。

G2Aは地元の有力ゲームメディアを記者会見に招き、バルトス氏は新たなG2AプロジェクトとなるG2A 3D+(3Dプリント)およびG2A Virtual Realityプロジェクト内の最新アトラクションG2A Land(リンク )を発表した。2016年第1四半期にG2A.COMからのG2A LAND無料ダウンロード(リンク )が計画されている。いずれのプロジェクトも、仮想現実の水中世界を含め、台北国際電玩展の訪問者や出展者は最初に体験できる。

バルトス氏は、MSIとの間で現在、進展している新たな取引関係の機会と地域横断の取引のための新しいG2A製品を説明した。地元のパートナーと提携するG2Aは、同時に行われたアジア太平洋ゲームサミット会議の間、G2A 3D+に関する2つのプレゼンテーションと、なぜゲーム企業は新しい技術に投資しなければならないのか、VR開発者の視点からのケーススタディー-を取り上げたG2A Landに関する基調演説を行うよう招請された。

ダウィド・ロゼック最高マーケティング責任者(CMO)は、G2Aが台北にあるワルシャワ貿易事務所および台北コンピューター協会とともに、5つの異なった国のインディー・スタジオの代表者をG2Aのインディー・ゾーンに招待した、と述べた。彼らは、ロシアのMandragora Team、ロシアのAterdux Entertainment、韓国のDevespresso Games、ベトナムのHiker Games、タイのExtend Interactive、およびポーランドを代表するFuero Games、Space Boat Studios、Telehorse、Superhot、The Farm 51、Anshar Studiosである。受賞歴のあるポーランドの企業3DGenceも代表を送った。

ダウィド氏は「G2A 3D+は道筋を示し、訪問者およびG2Aと連携したい人たちは3D市場の将来の素晴らしい見通しを持つだろう」と結んだ。リンク を参照。

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ソース:G2A.com

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