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世界をしあわせにするプロジェクトに「いいね!」して、みんなでプロジェクトを応援しよう。【投票期間 2015年12月16日~12月24日】

株式会社フェリシモ 2015年12月16日 15時46分
From PR TIMES

「フェリシモ 地球村の基金」活動では、毎月一口100円の寄付による参加をいただき、集まった基金で貧困からの自立、自然災害からの救済、復興など、世界各地で進められている活動を全国のお客さまとともに支援しています。
このたび、「フェリシモ 地球村の基金」が支援を検討している6つのプロジェクトをご紹介するページにおいて、みなさまからの 「いいね!」 ボタンによる投票を行います。みなさまからの「いいね!」が各プロジェクトへの拠出金額の参考となります。ぜひご参加ください。

6つのプロジェクトの詳細ならびに投票はこちら
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■概要
タイトル:フェリシモ 地球村の基金<みんなでプロジェクトを応援!>
投票期間:2015年12月16日~12月24日
投票方法:応援したいプロジェクトの「いいね!」をクリックおよび応援コメントをして投票
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※「いいね!」するにはFacebookアカウントが必要です。
※応援コメントを投稿することもできます。
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「フェリシモ 地球村の基金」が協力する、世界をよりしあわせにするプロジェクトへの関心を高め、生活者が世界に向けて貢献しやすい仕組みへの理解を求め、具体的な参画を可能にしました。みなさまのご参加、お待ちしております。


≪世界をよりしあわせにするプロジェクト選出6団体≫
1)カンボジア王国プレアビヒア県寺子屋教室パイロット事業(特定非営利活動法人エファジャパン)

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僻地のため公式の初等教育を受けられないカンボジアの国境地帯の子どもたちを対象に、小学校1年生から6年生レベルまでを教える寺子屋教室を開き、教育を受ける権利を実現します。


2)ルワンダ子供の健康プログラム(特定非営利活動法人 ルワンダの教育を考える会)


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ルワンダで初めて小学校に導入した健康診断を定着させ、ルワンダ国内にも広める活動をします!そして健康的で充実した学校環境を整備するために、雨水を利用した衛生環境の向上に取り組みます!


3)難民キャンプの子どもたちに遊びと学びの場を!(認定NPO法人 日本国際ボランティアセンター)


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紛争が続くスーダン国境の難民キャンプ。子どもたちが教育から取り残されないように難民が自分たちで幼稚園の運営を始めました。空っぽの教室に学用品や備品を支援して子どもたちを応援します。


4)ヨーロッパに流入する難民の緊急人道支援(ギリシャ)(「世界の医療団」 認定NPO法人 メドゥサン・デュ・モンド ジャポン)

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中東からヨーロッパの入口となるギリシャでは、毎日のように地中海を命がけの航海をして逃れてくる難民が後を絶ちません。医薬品や食料はもちろん幼児や妊産婦などへの支援が緊急に必要です。


5)ネパール「子どもたちが安心して学べる学校建設プロジェクト」(認定NPO法人 チャイルド・ファンド・ジャパン)


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ネパールのシンドゥパルチョーク郡では、今年4月に発生した大地震により、多くの学校が倒壊してしまいました。その後、仮設教室で授業が再開されましたが、学校建設が急務となっています。


6)(ホンジュラス)住民の手でトイレを設置し、より良い衛生環境を(認定NPO法人 AMDA社会開発機構)


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野外排泄が日常化している不衛生な環境の中で、頻繁に下痢にかかるなど子どもたちの健やかな成長が妨げられている村にトイレを設置し、病気を予防できる知識を得るための保健衛生教育を行います。

【投票期間 2015年12月16日~12月24日】

■『フェリシモ 地球村の基金』について
毎月一口100円の寄付による参加をいただき、集まった基金で貧困からの自立、自然災害からの救済、復興など、世界各地で進められている活動を支援しています。1993年に基金を設立し、これまでにみなさまから寄せられた基金は累計で2.9億円を越え、57ヵ国225プロジェクトを支援することができました。(2015年11月現在) みなさまからのあたたかい思いは、世界各地の方々の笑顔につながっています。
地球村基金のページはこちら >>> リンク




プレスリリース提供:PRTIMES リンク

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