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川畑 要(CHEMISTRY)白熱ライブ&三浦豪太(プロスキーヤー・登山家)のトーク!初の番組イベント開催

エイピーピー・ジャパン株式会社 2015年11月20日 08時50分
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TOKYO FM『エイピーピー・ジャパン presents LOVE TREES~未来への杜~』(毎週金曜16:30-16:55)では、11月13日(金)TOKYO FMホールにて番組初のイベント「LOVE TREES~木を植え、森を育て、これからの暮らしをデザインしよう~」を行いました。パーソナリティのエッセイスト・華恵が、川畑 要とプロスキーヤーで登山家の三浦豪太をゲストに迎えました。番組公開収録パートでは川畑 要が「未来へ残したい紙」について語り、ライブも披露しました。この模様は20日(金)に放送予定。どうぞご期待ください。

◆「大先輩・玉置浩二さんからの手紙を、未来に残したい」(川畑 要)
『エイピーピー・ジャパン presents LOVE TREES~未来への杜~』(毎週金曜16:30-16:55)では、11月13日(金)TOKYO FMホールにて番組初のイベント「LOVE TREES~木を植え、森を育て、これからの暮らしをデザインしよう~」を行いました。パーソナリティのエッセイスト・華恵が、川畑 要とプロスキーヤーで登山家の三浦豪太をゲストに迎えました。イベントでは、三浦豪太が行っているエベレストでのゴミ拾いの模様や、北極の氷河が溶けて崩落していく様子などをスライドや動画で紹介しながら、地球温暖化の現状について話し合いました。さらに番組提供社・エイピーピー・ジャパン代表取締役社長兼CEOの木下真が、企業理念である「Zero Deforestation=自然林伐採ゼロ」とそれにまつわる取り組みを紹介しました。
番組公開収録パートでは川畑 要が「未来に残したい紙」として、自身の新曲「かまわない」作曲者で、幼い頃から憧れの存在だったという玉置浩二からもらった手紙を挙げました。「この手紙に表現されている玉置さんの気持ち、パッションがハンパない!お守りのようなものです」と語りました。「かまわない」をはじめ「ワインレッドの心」など計3曲を披露し、会場を盛り上げました。この模様は、20日(金)に放送予定。どうぞお楽しみに。


《参考資料》
■Zero Deforestation(ゼロ・デフォレステーション)とは?
自然林伐採ゼロ=生物多様性の保全や、水源保護に大きく貢献している自然林を伐採しないことを指します。これは、自社が管理する植林木で紙づくりをする「資源循環型経営」を実施しているエイピーピー・ジャパンの誓いでもあります。こういった取り組みの一つに、2014年9月23日の国連気候変動サミットで、各国首脳・企業・市民社会のリーダーが、森林減少を2020年までに半減、2030年までにゼロを目指すとした誓約「森林に関するニューヨーク宣言」への署名などがあり、エイピーピー・ジャパンは、世界の森林を守り、未来共生社会を実現することができると信じています。

■ソーシャルグッドプロダクツ展 
今回のイベント「LOVE TREES~木を植え、森を育て、これからの暮らしをデザインしよう~」では、地球温暖化防止、生物多様性保全など様々な地球環境問題がある中、ヒトにも地球にもやさしい商品を展示しました。展示商品は、太陽光発電パネルで充電できる携帯ラジオをはじめ、100%国産のオーガニックコットンで作られたストールなど、全部で20点ほど展示しました。

■番組概要
 番組名:エイピーピー・ジャパンpresents LOVE TREES ~未来への杜~
 放送局:TOKYO FM(80.0MHz)
 放送エリア:東京を中心としたエリア リンク
 パーソナリティ:華恵(はなえ)
 番組内容:環境・自然系エンターテインメント

毎週様々な分野で活躍しているゲストを迎え、自然の森を未来に残したいという思いのもと、”未来に
残したい思い”について伺っていく、環境・自然系エンタテインメント番組です。
放送日時:毎週金曜日16:30~16:55

以上


<APPについて>
アジア・パルプ・アンド・ペーパー(APP)は、インドネシアと中国の紙パルプ製造企業グループの総合ブランド名です。APPには、ティッシュ、包装および紙製品について増大を続ける世界的な需要を満たす上質な製品をお届けする責任があります。来る日も来る日も、当社の製品はさまざまなブランドの形で世界中から消費者の皆様のお手元に届いています。1972年に操業を開始した当社は、現在、インドネシアと中国で生産活動を行っており、紙、パルプ、包装製品、加工製品の総合生産能力は年間1,900万トンを超えています。現在、APPは6大陸の120ヶ国で製品を販売しています。ここ数年、当社は買収と自社紙パルプ工場の拡張によって事業を大幅に拡大してきました。多くの国々の営業所を通じて当社が世界中で紙製品の販売シェアを伸ばし、存在感を増すことができるのは、顧客満足を第一に考えているためです。当社は「伝統と革新は矛盾しない」と信じています。これは、東洋の伝統の一環として長期的な関係を重んじる一方で、革新と効率性という近代的価値を取り入れていく決意があるということです。また、サプライチェーンの完全性の維持は、APPの事業活動と持続可能性ロードマップ ビジョン2020に対する誓約にとって極めて重要です。APPの事業活動の詳細については、当社の持続可能性報告書と森林保護方針をご覧ください。www.asiapulppaper.com

<APPJについて>
エイピーピー・ジャパン株式会社(APPJ)は、インドネシアのジャカルタを本拠とする総合製紙企業APPグループの日本における販売会社です。1997年の設立以来、17年以上にわたり日本市場のお客様のニーズにお応えするため、印刷、情報用紙、板紙、コピー用紙、文房具などの分野で、多様な紙及び板紙製品を提供しております。 
www.app-j.com/

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E-mail: yuki-takano@appj.co.jp, sagiri-sakurai@appj.co.jp

エイピーピー・ジャパン広報代理
エデルマン・ジャパン株式会社 小保内(おぼない)
Tel: 03-4360-9000 E-mail: APPJapanPR@edelman.com



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