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~導入実績8,500社のIT資産管理・情報漏えい対策ツール~ LanScope Cat「IT資産 / PC構成管理ソフトウェア」市場シェア34.8%でトップシェア獲得!

エムオーテックス株式会社(本社:大阪市淀川区、代表取締役社長:河之口達也、以下MOTEX)のIT資産管理・情報漏えい対策ツール“LanScope Cat(ランスコープ キャット)”が、株式会社富士キメラ総研(以下富士キメラ総研)が2015年11月5日に発表した「2015 ネットワークセキュリティビジネス調査総覧」の「IT資産 / PC構成管理ソフトウェア」分野において、市場シェア34.8%※1でトップシェアを獲得したことを発表します。これにより、“LanScope Cat” は2004年度以来、同市場で11年連続のトップシェア獲得となります。



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“LanScope Cat”は、多くの企業が抱えるIT資産管理や情報セキュリティ対策の課題を解決し、IT資産管理や操作ログ管理をはじめ、ファイル配布・各種レポートやリモートコントロールなど、情報漏えい対策やIT資産管理に必要な機能を搭載しています。また1996年の発売以来、時代のニーズに応じて進化しつづけ、その結果多くの企業から信頼いただき、2015年10月時点で8,500社※2の導入実績があります。

今回の結果は、「AWS(Amazon Web Services)」※3「Microsoft Azure」「vCloud Air」などのクラウド基盤対応やマルチデバイス対応(Windows・Mac OS対応)、シンクライアント対応に加え、スマートフォンやタブレットなどあらゆるデバイスを管理できる(LanScope An連携)製品仕様であることがシェアを伸長させた要因と考えます。今後もMOTEXは、お客様の満足度を高めていけるよう、より質の高い製品開発やサービスの提供に努めて参ります。

※1:当リリースに記載されている市場シェアの数値は、富士キメラ総研が発行している「2005~2015 ネットワークセキュリティビジネス調査総覧」に記載された内容を引用したものです。MOTEXによる自社集計は行っておらず、富士キメラ総研に引用の許可を得た上で発表しています。
※2:MOTEX調べ
※3:Amazon Web Services、AWSは、Amazon.com, Inc.またはその関連会社の商標です。

■“LanScope Cat”について
“LanScope Cat”は、多くの企業が抱えるIT資産管理や情報漏えい対策の課題を解決する、IT資産管理・情報漏えい対策ツールです。1996年の発売以来、時代のニーズに応じて進化しつづけ、その結果多くの企業の信頼を集め、2015年8月時点で8,500社が導入。IT資産 / PC構成管理ソフトウェア部門で11年連続シェアNo.1となるほか、顧客満足度No.1※4など統合運用管理ソフトとして数々の賞を受賞しています。
LanScope Catサイト:リンク

※4:中小企業向けセキュリティアワード2015「今後も利用し続けたいIT資産管理製品 第1位」「誰かにすすめたいIT資産管理製品 第1位」

■エムオーテックスとは
MOTEXは、ネットワークシステム管理・ネットワーク情報漏えい対策商品LanScopeシリーズの企画・設計・開発から販売を一貫して行っているメーカーです。MOTEXは、今後もお客様の企業利益を創出するセキュリティ対策をご提案します。

社名: エムオーテックス株式会社
所在地: 〒532-0011 大阪市淀川区西中島5-12-12 エムオーテックス新大阪ビル
代表: 代表取締役社長 河之口達也
事業内容: 自社商品“LanScopeシリーズ”の企画・設計・開発・販売
資本金: 2,000万円
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プレスリリース提供:PRTIMES リンク

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