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全国20,000名の受講者より日本一が決定! 学習・スポーツ・脳トレで注目の「速読」全国大会表彰式開催

株式会社SRJ 2015年11月06日 21時00分
From 共同通信PRワイヤー

2015年11月6日

株式会社SRJ

全国20,000名の受講者より日本一が決定! 学習・スポーツ・脳トレで注目の「速読」全国大会表彰式開催

 株式会社SRJ(日本速脳速読協会)は、11月1日(日)に早稲田大学大隈記念講堂にて「速読甲子園2015 第11回全国速読・速解力コンテスト」の表彰式を開催しました。

 速読は、次世代の高度情報化社会に必要な、多様な情報を読み解き、柔軟な思考を促す情報処理能力を養うための能力開発として広がりをみせており、学習や仕事の面だけではなく、スポーツや脳活性にも効果が期待できるコンテンツとしても注目されています。

 「速読甲子園」は、全国の約1,800教室・20,000名以上の速読受講生たちが日頃のトレーニングの成果を発揮し、「速く、深く読み、正確に答える」日本一を競い合うイベントです。
 表彰式では、小学1年生から社会人の部までカテゴリごとに全国の受講生が速解力を競う個人戦の上位3名の表彰が行われ、続いて教室単位で競い合う団体戦の入賞チームが壇上に上がり、最後に全国優勝を飾った北海道の学習塾へ優勝旗が授与されました。3年連続で1位(金賞)受賞という女子高生は、2連覇のあといったんは速読をやめたが、再開しての3連覇とのこと。また、国語の試験では長文問題を速く終わらせることができ見直しの時間をとることができるようになったといった声や、社会人の中には車の運転が上達したという声も聴かれました。

 日本速脳速読協会の堀川直人代表は「今回表彰されるということに自信をもってほしい。その自信を元に、もっといろいろなことに挑戦してください。そして、みなさんの頑張りを支えてくれたご両親や先生方への感謝の気持ちも忘れないでください。」と入賞者の栄誉を讃えました。

速読甲子園、表彰式の詳細は下記URLで閲覧可能。
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