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マニフレックス 大阪ショールーム移転リニューアルオープン

株式会社フラグスポート  2015年09月08日 10時07分
From Digital PR Platform


 イタリア生まれの熟睡寝具マニフレックス(株式会社フラグスポート 代表取締役社長:山根崇裕、東京都港区)は、大阪ショールーム(株式会社フラグスポート 大阪支店)をこれまでの大阪市中央区平野町から同区瓦町へと移転し、規模を拡大、展示内容もより充実させて2015年9月9日(水)より堂々のリニューアルオープンをさせていただきます。
マニフレックス大阪ショールームは、東京・表参道に続く全国2店舗目の直営ショールームとして2012年12月にオープンし、これまで多くのお客様よりご愛顧をいただいて参りました。この度、旧ショールームのビル自体が耐震工事のために建て直しされる見通しとなり、6月末を持ちまして退出させていただきまして、旧ショールームからも程近い、御堂筋をはさんだ向かい側、銀泉備後町ビル1Fスペースにて満を持しての移転リニューアルオープンとなりました。アクセスは大阪市営地下鉄、御堂筋線「本町駅」から徒歩3分と大変便利な好立地となっております。

売場面積も広くなり、これまで以上にマットレスやまくら、ベッドボディ、アクセサリーなど、マニフレックスブランドの充実したラインナップを、全製品比較しながらご体感いただけるばかりか、常駐する眠り専任アドバイザーが皆様の眠りのお悩みに対して、的確なアドバイスをさせていただきます。マニフレックス大阪ショールームで、きっとご自身にぴったりの、お気に入りの1本を見つけて頂く事ができるのではないでしょうか。皆様のご来店を心よりお待ち申し上げております。


【移転詳細】
所在地:大阪市中央区瓦町3-6-5 
銀泉備後町ビル1F
最寄駅:大阪市営地下鉄御堂筋線 本町駅
(1番出口より3分)
電話:ショールーム 0120-028-008
    事務所 06-6204-4137
営業時間
平日10時30分~19時
土日祝11時~19時
不定休






<マニフレックスについて>
イタリア・フィレンツェ近郊で1962年に設立、現在世界80カ国に展開する、世界最大級の熟睡寝具ブランド。国立フィレンツェ大学とエルゴノミクス(人間工学)に関する共同研究を進め、製品に反映。 敷き寝具全般、枕や関連商品など熟睡と健康に係るアイテムをトータルにプロデュースしている。
マニフレックス略歴
1962年 イタリア・フィレンツェ近郊でジュリアーノ・マニ氏によりマニフレックス社設立
1986年 「真空ロールアップ製法」発明
1993年 日本市場進出
2012年 マニフレックス社 創立50周年
2012年 12月 (株)フラグスポート大阪支店開設
2013年 11月 日本発売20周年
2015年 9月  (株)フラグスポート大阪支店移転リニューアルオープン


<マニフレックス独自開発の高反発フォーム「エリオセル(R)」の特徴>
1優れた体圧分散性・・・人の体は首と腰の部分に二つのS字カーブがある。眠る際の理想的な姿勢はこの二つのS字カーブが立っているときの姿勢と同じように保たれること。マニフレックスは高反発フォーム「エリオセル」の効果で理想的な寝姿勢を保つことが出来き、体圧を分散してくれる。 
2通気性/温度変化に強い・・・エリオセルはオープンセル構造で非常に通気性に優れる。湿気や汗がこもってムレることもなく、温度変化にも強いので、冬に硬くなったりせず、年間を通して高い品質を維持。電気毛布や湯たんぽの併用も可能。
3耐久性 ・・・・耐久性にも非常に優れ、マットレスにはまれな10年~15年の長期保証を実現している。
4オコテックス ・・・マニフレックス製品は人体・地球環境に有害なものを含まないエコロジー製品として、オコテックススタンダード100(エコロジーを証明する国際規格)の認証を取得。
5真空ロールアップ製法・・・イタリアで特殊な機械を用いて体積を8分の1に圧縮。開封時に日本の空気を吸って膨らむ。この製法により、輸送において排出ガス(CO2)を抑制、コストも大幅に削減し価格に反映されている。また、工場からお客様のご自宅までほこりや雑菌などの混入を防ぎ、コンパクトな形状のため、間口の狭い住宅やスペースの限られた搬入経路の運び込みも容易。エリオセルの高反発性・通気性・耐久性の良さからこの特殊な輸送形態が実現した。

<株式会社フラグスポートについて>
株式会社フラグスポートは、代表取締役社長の山根崇裕が1993年、日本へのマニフレックス製品の輸入・販売を開始。日本・アジア総代理店を務める。2013年11月1日 日本発売20周年を迎えた。多くの著名アスリートに愛用者が多く、健康産業の一つとして各界から注目されている。本社:東京都港区 代表取締役社長:山根崇裕 
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