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「私はこう見るー“1945年8月15日”」7/31(金) 全国紙全5紙+東京新聞にて掲載!

松竹株式会社 2015年07月31日 10時00分
From 共同通信PRワイヤー

2015年7月31日

松竹株式会社


映画公開記念
終戦70年 6紙共同広告企画
「私はこう見るー“1945年8月15日”」
7/31(金) 全国紙全5紙+東京新聞 にて掲載!

日本のいちばん長い日 THE EMPEROR IN AUGUST


平素より格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。
 昭和史研究の第一人者半藤一利氏の「日本のいちばん長い日 決定版」を原作に、『わが母の記』原田眞人監督が映画化した『日本のいちばん長い日』。本映画は、徹底抗戦を主張する軍部の声が中心をしめるなか、指導者たちがたどった終戦への道のりを丹念に描いています。ポツダム宣言受諾の決定、そして1945年8月15日正午の“玉音放送”に至るまで、終戦の舞台裏で何が行われていたのか?
 戦後70年の節目の年、そして日本を取り巻く情勢が変化し安保法制が議論される現在にあって、日本の近代史最大の節目ともいえる“1945年8月15日”の真実を描いている本映画を題材に、新聞6紙が共通のテーマ「終戦70年を迎える今、私はこう見るー“1945年8月15日”」のもと、それぞれのオピニオンを立て、共同企画を展開致します。


■映画『日本のいちばん長い日』公開記念  6紙共同広告企画

◆媒体:
全国紙)朝日新聞東京本社版朝刊、産経新聞東京本社版朝刊、日本経済新聞東京本社版朝刊、毎日新聞東京本社版朝刊、読売新聞全国朝刊

ブロック紙)東京新聞朝刊

◆掲載日時:7月31日(金)  

◆企画内容:
・「終戦70年を迎える今、私はこう見る―“1945年8月15日”」を共通のテーマに、各紙それぞれ異なるオピニオンが、映画について、そして“1945年8月15日”について議論を繰り広げる。

(各紙オピニオン)
・朝日新聞  保阪正康氏(作家)×平野啓一郎氏(作家) 
・産経新聞  森本敏氏(拓殖大学特任教授、元防衛大臣)
・東京新聞  林家木久扇氏(落語家)
・日本経済新聞  川淵三郎氏(日本サッカー協会 最高顧問)
・毎日新聞  御厨貴氏(東京大学名誉教授、政治学者)×松田喬和氏(毎日新聞特別顧問)
・読売新聞  磯田道史氏(歴史家)×小林麻耶氏(アナウンサー)
※7/31(金)映画公式サイト( www.nihon-ichi.jp )でも各紙データを掲載予定。
<媒体名は五十音順>

原作:半藤一利(文春文庫刊)/脚本・監督:原田眞人/配給:アスミック・エース、松竹/公式HP: www.nihon-ichi.jp
出演:役所広司、本木雅弘、松坂桃李、堤真一、山崎努(※)
※「崎」の漢字は、異字体の「たつさき」となります。

8月8日(土)全国ロードショー




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