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「BtoBプラットフォーム」と「FUTUREONE」がシステム連携

~中堅・中小企業の煩雑な請求業務を共同で支援、便利なソリューションを提供~

 BtoB(企業間電子商取引)プラットフォームを運営する株式会社インフォマート(東京都港区 代表取締役社長:村上勝照、以下「当社」)と、FutureOne株式会社(東京都品川区 代表取締役社長:櫻田 浩)の「FUTUREONE」シリーズが、企業の受発注や請求業務における生産性の向上を提供するため、システム連携を開始しました。今後も共同で、企業に利便性向上のため便利なソリューションを提供してまいります。



< 提携の理由と概要 >

 当社が提供する「BtoBプラットフォーム」は、日々の受発注や請求業務をWeb上で行えるシステムとして、現在、利用企業数は37,785社(※1)、事業所数は242,349社(※2)(2015年3月末現在)の企業様にご利用いただいております。請求書業務が多いといわれる中堅・中小企業へ、より利便性の高いビジネスインフラを共同で提供するため、今回の提携に至りました。「BtoBプラットフォーム」で受注したデータを「FUTUREONE」シリーズに取り込み、出荷データを発送データとして取引先に送付、また、売掛データは「BtoBプラットフォーム」を通じて取引先に電子請求することが可能です。

今後もよりお客様に便利な「BtoBプラットフォーム」を提供すると共に、企業様にとってより便利なソリューションの提供を目指します。

(※1)「FOODS Info Mart」「BEAUTY Info Mart」「MEDICAL Info Mart」「BtoB電子請求書プラットフォーム」の利用企業数。
(※2)「BtoB電子請求書プラットフォーム」の無料ID利用企業を含む。


< 「BtoBプラットフォーム」について >

 「BtoB電子請求書プラットフォーム」「ASP受発注システム」「ASP商談システム」「ASP規格書システム」の4つのサービスから成り立ち、企業間の紙で行われている商取引をWeb上で行えるシステム。「BtoBプラットフォーム」を利用することで、企業の生産性向上、時間短縮、コスト削減、ペーパーレス化・CO2削減を推進し、環境に貢献。
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< 「FUTUREONE」シリーズについて >

 ERP・基幹業務システムを中心としたソリューションブランドとして主に、中堅企業向けの『FUTUREONE ERP』と中堅・中小企業向け基幹業務システム『FUTUREONEHyb』、業種特化販売管理システム『FUTUREONEIds』をラインナップ。タイムリーな業績管理やリアルタイムでの経営情報を引き出すための経営情報基盤として、専門性の高いノウハウを形にした業種別テンプレートを備える。
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プレスリリース提供:PRTIMES リンク

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