logo

多い日には3千人が訪れる、山奥の超人気パン屋さん 横浜高島屋婦人服売場に登場!

横浜タカシマヤ 2015年07月17日 13時59分
From Digital PR Platform


■2015年7月22日(水)~8月4日(火)
■横浜高島屋 3階ローズパティオ

横浜高島屋では、7月22日から8月4日までの2週間、3階婦人服売場にて、大人気のパン屋「オギノパン」の品を期間限定販売いたします。
同店は、交通アクセスが決して便利とはいえぬ場所にありながら、多い日には3,000~4,000人ものファンが訪れるほど大人気の店です。

オギノパン(相模原市緑区長竹)は、1960年の創業当初、学校給食用の製パンのメーカーでした。現在でも、相模原市や厚木市、八王子市、調布市など、200以上の学校と保育園に向け、多い日には3万食もの給食パンを焼いています。給食パンには、昔ながらの揚げパンがあり、直売所でも同じ揚げパンを販売し、大ヒット商品となっています。

揚げパンは、2010年・2011年と2年連続で、かながわフードバトルで金賞を受賞しています。
この揚げパンをはじめ、誰もが懐かしさをおぼえる給食パン、そして工場に併設された直売所で、リーズナブル価格で買えるところが、人気の秘訣です。

横浜高島屋では、3階レディスファッションフロアにて、この超人気店のパンを期間限定で販売いたします!
最先端のファッションと、昔ながらの素朴なパンの異色の組み合わせに、ご期待ください!


販売予定のパン(一例)

「丹沢あんぱん」  
山をかたどって、中央部分が盛り上がった形のあんぱん。オギノパンの人気商品のひとつ。小ぶりながら、あんがたっぷり入っていて、和菓子のよう。
つぶあん、こしあんのみならず、ゴマ、くり、玉露、ゆずなどのあんもあります。材料は、通常のパンとは異なり、北海道産の内麦を使用。丹沢あんぱんは皮を薄くしており、これは通常のパンのようにふくらませる必要がないため、北米産小麦は使わず、北海道産の内麦を使うことで、コクとしっとり感が生まれます。ひとつずつ、職人が手で包んで作っています。

「奥相模りんごパイ」  
カステラの生地にしみこんだりんごのシロップがおいしい、和風のりんごパイ。上品な甘さの中にほんのり香るシナモンの香りが印象的な「和風のパイ」。じっくりと煮込んだりんごの下にはカステラの生地が敷かれ、ずっしりと重いのも特徴です。発売当初は、地元の石老山山麓のりんごを使って作っていました。 そして、リンゴ園が閉鎖されたあとも相模湖の名物として定着しました。

「さくっとチョココロネ」   
コーンフレークを入れてサクッとした食感が生まれました。

「牧場のジャージークリームパン」     
濃厚なクリームと、やさしい甘さのビスケットのそぼろがベストマッチ。スタッフにも大人気のパン。

「チーズベーコンフランス」
フランスパンの生地の調理パン。お食事としても楽しめます。
※毎日、14時半以降に入荷予定。

お問い合わせ先:横浜タカシマヤ TEL045-311-5111(代表)

本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。