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面接時や新しい職場で効果がある「言い方」~その秘訣はおうむ返し~

ヒューマンリソシア株式会社はコラム「面接時や新しい職場で効果がある「言い方」~その秘訣はおうむ返し~」を公開しました。

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改めまして。吉政創成株式会社の吉政忠志と申します。吉政創成はマーケティングのアウトソーシングの会社ですが、
ヒューマンリソシア社で推進していただいているRails技術者認定試験やPHP技術者認定試験の責任者を私がしていることもあり、そのご縁でこのコラムを連載しています。



今回は「面接時や新しい職場で効果がある「言い方」~その秘訣はおうむ返し~」について書いてみます。



本題から書きますが、派遣などの面接時の時に、面接官は面接を受ける方のどの部分を一番見ると思いますか?
礼儀でしょうか? 服装でしょうか? 実績でしょうか? 技術力でしょうか? それらすべては部分的に当てはまってはいますが、正解は「面接をする複数の人の中で、誰が一番、仕事しやすいかな? 仕事が成功しやすそうかな?」という点だと思います。

仕事の面接の話ですので、当たり前のことではありますが、面接を受けられる方は、そう意識していないことが多いように思えます。「私のありのままを見てもらい、判断してもらおう」というのも美しいですが、「新しい環境に順応していこう」という意思があることも重要な判断材料になります。

実はこの「仕事しやすそう」というのはすごく重要です。仕事をしにくい人がプロジェクトに入ってくると、全体の作業効率が下がったり、フラストレーションがたまったり、プロジェクト全体に悪影響をもたらすからです。一方では、100%仕事の相性が合う相手なんて、ほとんどいません。それは人間が違うからです。みなさん、多かれ少なかれ、気を使いながら仕事をしています。そこで、重要になってくるのが順応性だと思います。

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