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~女性向けゲームアプリ市場の新機軸・ドラマゲーム「six doubts」レーベル設立!~シリーズ第1弾はコミカルミステリー『なかったコト探偵』物語に潜む嘘を見抜き、難事件を解決せよ!

- ドラマ / 漫画 / ゲームのいいとこ取り!大人女子がハマる新しいスマホエンターテイメント体験 -

株式会社ザッパラス(本社:東京都渋谷区、代表取締役会長兼社長:玉置 真理)は、平成27年5月1日(木)より、ゲームアプリレーベル「six doubts」より謎解きドラマゲーム『なかったコト探偵』の提供を開始いたしました。



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■「なかったコト探偵」ストーリー概要
都心近郊の街に存在する小さな探偵事務所。そこは消したい過去や都合の悪いコトをすべて
「なかったコトに」してしまう探偵事務所だった。依頼に応えるのは、見習い探偵・青葉こころと3人の
探偵たち。推理力を駆使して、次々と舞い込む難(珍)依頼を解決していきます!
コミカル&サスペンスフルなストーリーと緻密なプロットを楽しめるドラマゲームです。

■サービスの特長
1.ドラマ / 漫画 / ゲームのいいとこ取り!

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ユーザーは「Play」ボタンを押すだけ。すぐにストーリーの
オート再生が開始し、物語は進行します。
セリフとキャラクターは自動表示されるので、ハンズフリーで
物語を閲覧。
まるでTVドラマを見るように物語の世界に没入できます。
ドラマへの没入感、ゲームの爽快感、マンガの親しみやすさ、
すべていいとこ取り!大人女子がスマホエンタメに求める要素を
ぎゅっと詰め込んだ、新しいエンタメの形を提案します。

2.大人女子の鑑賞に堪えうるストーリー

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映画やTVドラマで目が肥えた大人女子の鑑賞に堪えうる
『物語』を提供するため、映画・ドラマ脚本制作に多数の実績を持つ小原信治氏(オフィスクレシェンド取締役)を
構成・執筆に迎えました。
緻密なプロット、コミカル&サスペンスフルなストーリー展開。
恋愛のみに偏らない大人のためのエンターテイメントです。
様々な依頼をどう「なかったコトに」するのかも大きな見所です!


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【参加作家プロフィール:小原信治氏】
「金田一少年の事件簿」「早乙女タイフーン」「サイコメトラーEIJI」など様々な作品で
脚本・構成を担当。株式会社オフィスクレッシェンド取締役。


3.大人女子の生活スタイルに‘ハマる’1話完結構成

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見習い探偵の主人公が事件を解決するまでが、
1話完結スタイルで描かれます。
事件解決までは、1日10分のプレイ時間で約2~3日。
お風呂で、ベッドで、ランチを取りながら…開いた時間で
カジュアルにマイペースに楽しむことができます。

<初回公開シナリオ>
FILE1:彼女の男友達、なかったコトに
FILE2:整形の過去、なかったコトに
FILE3:その脂肪、なかったコトに
FILE4:キラキラネーム、なかったコトに
FILE5:プレゼント、なかったコトに
FILE6:血痕、なかったコトに
FILE7~も随時更新予定。

■six doubtsレーベル誕生の背景

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six doubtsは「日常のすぐ隣にある、もうひとつの世界」をコンセプトとして、大人女子が夢中になれる、ストーリーに特化した作品を展開するアプリレーベルとして誕生しました。
近年急増するスマートフォンアプリですが女性が電車の中でも恥ずかしくなく楽しめるアプリはまだ多くありません。
そこで【ドラマ×漫画×ゲーム】というキーワードの元、新しい体験を
提供すべく今後様々なタイトルを提供してまいります。

【ドラマ】
恋愛だけに偏らない登場人物の行動や感情変化に基づくストーリー展開
【漫画】
漫画で読みなれた分かり易いビジュアル
【ゲーム】
女性にとって理解しやすいシンプルなゲーム性

【six doubtsの由来】
six doubtsは、タロット6番のカードである「THE LOVERS(恋人たち)」がモチーフとなっています。
タロットカードには正位置と逆位置があり、それぞれカードの意味するものが違います。
「THE LOVERS(恋人たち)」の正位置での意味は、選択・決断・恋愛・友情・出会い。
そして逆位置となると、疑い・空虚・誤解・選択の失敗…という意味なります。

■サービス・アプリ概要

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<本件に関するお問合せ先>
株式会社ザッパラス(リンク
広報担当:木村・鈴木
EMAIL:press@zappallas.com
TEL:03-6434-1069

プレスリリース提供:PRTIMES リンク

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