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-お母さんはチーム(家族)を統率する「監督」が第1位、2位は監督の分身とも言われる「キャッチャー」- あなたの家のお母さんは野球でいうとどのポジション?

株式会社リクルート住まいカンパニー 2015年04月30日 11時34分
From Digital PR Platform


株式会社リクルート住まいカンパニー(本社:東京都千代田区 代表取締役社長:野口孝広)が運営する不動産・住宅サイト『SUUMO(スーモ)』は、住まいや暮らしに関する様々なアンケート結果を「SUUMOなんでもランキング」としてご紹介しています。今回は「あなたの家のお母さんは野球でいうとどのポジション?」というテーマの調査結果をまとめましたのでお知らせします。

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監督が堂々1位。あなたの家にいるのは誰も逆らえない監督?見守ってくれる監督?
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プロ野球が開幕して1カ月が経ちました。試合結果に毎回ハラハラ、ドキドキしている人も多いのではないでしょうか。今回は家族を野球チームに例え、あなたの家のお母さんは野球でいうとどのポジションなのか聞いてみました。

第1位は監督。チームを統率し指揮をする役であり、納得な結果です。財布を握り、日々のご飯をつくり家族の健康を守っているお母さんは、まさに家族の長。パパのお小遣い額を決めたり、次回の旅行先を決めたりと、「大事なことを全て把握している」「まとめ役」といえるでしょう。ただし家によっては「誰も逆らえない」監督だったり、「家族を見守ってくれる」監督だったりと、そのスタイルはさまざまなようです。2位はキャッチャー。全体を見渡し、ホームを守る役。「なんでも受け止めてくれる」重要なポジションであり、チーム(家族)の司令塔でもあります。3位は応援団。「いつも味方」な一方で、「自分で戦っていない癖に文句ばかり言う」という声もありました。

ランキング外では「自分の意見が一番。聞く耳を持たず」な「ヤジを飛ばす人」なんて意見や、「監督でもありピッチャーでもありキャッチャーでもあり、なんでもこなしてくれる」という意見も。家庭ごとに母親の存在感や役割は違うようで、どの選択肢を選ぶかで各家庭の様子が垣間見られますね。5月10日の母の日ももうすぐ。日ごろから家族をまとめ、家族の健康や安全、幸せを願って頑張ってくれているお母さんに、ありがとうの気持ちを込めて、プレゼントを考えてみてはいかがでしょうか。



<調査概要>
【調査実施時期】2014年9月28日~2014年9月29日
【調査対象者】全国の20~59歳までの男性208名・女性208名
【調査方法】インターネット調査
【有効回答数】416



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【フリーコメント抜粋】
「的確なアドバイスをくれる」「うまくリードしている」「何かあれば一番に対応」など
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●監督:的確なアドバイスをくれる。(32歳・男性)
●キャッチャー:全員の顔をよく見ていて、家族の気持ちがみんな集まってくるところ。みんな一番頼りにしている。(44歳・女性)
●キャッチャー:お父さんというピッチャーをうまくリードしている。(29歳・女性)
●応援団:今は亡き母は、いつでも心の中で応援団として生きています。(57歳・女性)
●ピッチャー:監督が父なら、監督に聞いてからピッチャーの母がGOを出す役目。(44歳・女性)
●ベンチ:前へ前への人ではなかったが、必ず後ろに構えていて何かあると助けてくれるから。(34歳・女性)
●内野手:何かあれば一番に対応するため。(53歳・女性)
●ベースコーチ:普段そんなに威張らないが、いざというときに頼りになる。(23歳・男性)
●その他:ヘッドコーチ。全ての事を把握していて家庭内の権力も大きいが、いざというときは必ず父を立てるから。(25歳・女性)



「SUUMOなんでもランキング」コーナーでは、住まいに関する様々なテーマについ
てアンケートを実施し、結果をまとめた記事を隔週で発表してまいります。


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