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ヨーロッパ、アジアの24カ国の少年が国際フットボール友好デーを祝いました。

The International Children's Social FOOTBALL FOR FRIENDSHIP project press center 2015年04月27日 10時42分
From 共同通信PRワイヤー

ヨーロッパ、アジアの24カ国の少年が国際フットボール友好デーを祝いました。

AsiaNet 60281

27.04.2015.

ヨーロッパ、アジアの24カ国の少年が
国際フットボール友好デーを祝いました。

    本日、ガスプロムが全面協賛する、フットボールフォーフレンドシップのプログラムの一つとして、国際フットボール友好デーを迎えました。24すべての参加国が、それを記念する親善試合などを行いました。

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    親善試合では、フットボールフォーフレンドシップのキーメッセージである、友情、平等、公平、健康、平和、勝利への献身を思い出すことがテーマです。
   ブレスレットは、忍耐、平等、そして健康的なライフスタイルを意味し、試合後にはブレスレット交換が行われました。ブレスレットは緑と青の2本の毛糸でできており、緑は、フットボールのフィールドが誰にでも開かれていることを表し、青は平和な青空を表しています。
    国際フットボール友好デーは、チーム、メディアなど様々な方々のご協力により実現しました。
    親善試合のほか、各国では様々な取り組みがなされています。セルビアでは、大会参加予定の少年選手が、かつての名選手である。イワンイヴァノビッチ氏とテレビで対談しました。ドイツでは、シャルケ04のスター選手が、子どもたちに対しレッスンを行いました。フランスでは、現地の著名人を招待し、親善大会、イベントなどを開催しました。ロシアでは、フレンドシップリレーが行われ、オリンピックの聖火リレーのように、少年選手が聖火リレーを行い、WEBでの中継がなされました。
    フットボールフォーフレンドシッププロジェクトは、ロシアのAGTコミュニケーションズグループが事務局を勤めます。


(日本語リリース:クライアント提供)

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