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より正確に動きを読み取るレーザーセンサー式で、ボールの動きとカーソル速度が連動するカウント自動調整機能付きのワイヤレストラックボールを発売。

サンワサプライ株式会社(本社:岡山市北区田町1-10-1、代表取締役社長 山田哲也)は、より正確に動きを読み取るレーザーセンサーを搭載、ボールの動きを読み取ってカーソル速度を自動で切り替えるカウント自動調整機能付きの、ワイヤレストラックボール「MA-WTB43シリーズ」を発売しました。



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ワイヤレスレーザートラックボール MA-WTB43シリーズ
標準価格 6,800円(税抜)
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「MA-WTB43シリーズ」は、高精細な読み取り能力を持つレーザーセンサーを搭載し、ボールの動きを読み取ってカーソル速度を自動で調整するカウント自動調整機能付きのワイヤレストラックボールです。
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カウント数は400/800/1200/1600の4種類に切り替え可能で、好みの速度でボール操作を行えます。そのうち800/1200/1600カウントに設定した場合は、ボールの動くスピードを読み取ってカウント数を自動的に調整する機能が付いており、パソコン側でカーソル速度を設定しなくても思い通りに操作することが可能です。大画面の端から端まで素早くカーソルを移動させる、あるいはイラスト・3Dデータ作成時などにはゆっくりとしたカーソル速度にするなどの操作を、ボールの動きのみで使い分けることができます。

ボールの読み取り部分は高精細なレーザーセンサーを採用しており、カーソルをより正確にコントロールできます。また、ボールは中型の34mmサイズのものを採用しており、親指での操作を簡単に行えます。本体デザインは5本の指を軽く添えるだけで使えるエルゴノミクス形状で、リラックスした状態で操作でき、長時間の作業でも疲れにくくなっています。WEBサイトの閲覧に便利な「戻る」「進む」ボタンのほかスクロールボタン、カウント切り替えボタンが付いた6ボタンタイプです。
机上に限らず、ひざ上やソファの肘置きなどの様々な場所で使用できるワイヤレスタイプです。電波障害の少ない2.4GHz帯を使用しており、半径10mの通信範囲内で安定したデータ通信を行えます。電源は単三乾電池1本で約8ヵ月使用できます。本体裏面にはオン・オフスイッチ付きで未使用時の電池の消耗を防げます。

本体のサイズは幅95×奥行き126.5×高さ44mmで重さ140g(電池含まず)です。USBレシーバーのサイズは幅15×奥行き18×高さ5mmで重さ2gと超小型タイプで、ノートパソコンに取り付けた場合も邪魔になりません。また、レシーバーは本体内に収納することができ、持ち運び時にも紛失のおそれはありません。
カラーバリエーションは、ブラック・レッド・シルバーの3色展開で、お好みに合わせてお選びいただけます。

製品画像データにつきましては、サンワサプライWEBサイトにあります「画像データベースシステム」(下記URL)よりダウンロードお願いいたします。
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※このリリースに記載の内容は、発表当時の情報です。
仕様・価格・外見など、予告なく変更されることがありますので、あらかじめご了承ください。

プレスリリース提供:PRTIMES リンク

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