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JPRSが「第17回全国中学高校Webコンテスト」に協賛し、「ベストドメインネーミング賞(JPRS特別賞)」を贈呈

株式会社日本レジストリサービス(JPRS) 2015年02月23日 11時11分
From Digital PR Platform


株式会社日本レジストリサービス(以下JPRS、本社:東京都千代田区、代表取締役社長 東田幸樹)は、「第17回全国中学高校Webコンテスト」(主催:特定非営利活動法人 学校インターネット教育推進協会、理事長 永野和男)にインターネット教育支援の観点から協賛し、JPドメイン名の登録を希望した353チームの作品に706の汎用JPドメイン名(英数字と日本語)を提供しました。

また、作品内容が伝わりやすい、覚えやすいなど、作品をアピールする上で最も効果的で適切なドメイン名を選択した下記の作品に「ベストドメインネーミング賞(JPRS特別賞)」を贈呈しました。

●ベストドメインネーミング賞(JPRS特別賞)

「写真がもっと好きになる」(岐阜県立岐阜総合学園高等学校)
リンク
リンクき.jp/" target="_blank">リンクき.jp/

*贈呈理由:ドメイン名によって作品内容がストレートに表現されている。
また、覚えやすい単語を用いており、説明のしやすさにも長けている。

受賞作品は、そのドメイン名が表すように、関連機材や撮影の設定などについて紹介しながら、写真の面白さを伝える内容となっています。

JPRSは、受賞チームに副賞として電子辞書を、またコンテストに参加した全チームにドメイン名・DNSの仕組みを漫画で楽しく学ぶ小冊子『ポン太のネットの大冒険~楽しくわかるインターネットのしくみ~』を提供しました。

全国中学高校Webコンテストは、3~6人でチームを作り、自分たちの興味のあるテーマでWeb作品を作って競い合うコンテストで、1998年に「ThinkQuestJAPAN」として開始され、2015年で17回目を迎えます。JPRSは、JPドメイン名の登録管理を行う企業ならではのコンテスト支援策として、応募作品へのJPドメイン名の提供と優秀作品への「ベストドメインネーミング賞(JPRS特別賞)」
の贈呈を行っています。

JPRSは、同コンテストへの協賛を開始した2001年度からの15年間で、1,835チームに3,661件の汎用JPドメイン名を提供してきました。Webサイトの制作において重要な位置を占めるドメイン名の選択を生徒自ら体験することを通じて、ドメイン名やインターネットについての理解が深まるものと考えています。

JPRSは、今後もネットワークの基盤を支える企業として、インターネットの発展に寄与し、人と社会の豊かな未来を築くことに貢献するため、よりよいサービスの提供に努めてまいります。

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■株式会社日本レジストリサービス(JPRS)
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ドメイン名の登録管理とドメインネームシステム(DNS)の運用を中心とした
サービスを行う会社。2000年12月26日設立。JPRSはネットワークの基盤を支える
企業として、インターネットの発展に寄与し、人と社会の豊かな未来を築くこと
に貢献することを企業理念として活動しています。

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■参考URL

1. 全国中学高校Webコンテスト
リンク

2. 特定非営利活動法人 学校インターネット教育推進協会(JAPIAS)
リンク

3. ドメイン名・DNSのしくみを漫画で楽しく学ぶ小冊子
『ポン太のネットの大冒険~楽しくわかるインターネットのしくみ~』
リンク

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■本件に関するお問い合わせ先

株式会社日本レジストリサービス(JPRS)広報宣伝室
TEL: 03-5215-8451 FAX: 03-5215-8452
E-mail: press@jprs.co.jp
リンク
〒101-0065 東京都千代田区西神田3-8-1千代田ファーストビル東館13階

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