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2015年の福袋 新宿高島屋の体験型福袋

新宿高島屋 2014年11月12日 17時51分
From Digital PR Platform


2015年 新宿高島屋の福袋
           
「新宿末廣亭」×「新宿高島屋」コラボレート企画
『橘左近さんに寄席文字を書いてもらおう!』福袋

■1名様限定(抽選販売) 
■ 2,015円(税込)  
※抽選販売 
※ご応募承り期間:2015年1月2日(金)~1月4日(日)
※受付場所:新宿高島屋1階 特設会場(代々木側エスカレーター横)


『橘左近さんに寄席文字を書いてもらおう!』福袋
寄席文字とは、江戸文字のひとつで、落語で使われる、お客様の大入りを願って隙間のないように太く書く縁起文字です。2015年が素晴らしい1年になるよう願いを込めて、寄席文字の名人・橘左近さんにお好きな文字(※1)を書いていただける福袋です。寄席(「新宿末廣亭」)へのご招待(2名様まで無料ご招待※2)もセットにいたしました。

■寄席文字について(※1)
「新宿末廣亭」で使用している看板と同等サイズの「板」(約縦35cm×横11cm)にお好きな文字を6文字まで書いていただき、後日お渡しいたします。
■寄席のご招待について(※2)
日時は2015年2月1日(日)~28日(土)の間のいずれか1日 


■橘左近(たちばな さこん)
本名・登内明人。昭和9年長野県飯田市生まれ。幼少の頃より落語に魅せられ明治大学商学部在学中橘流寄席文字に興味を抱く。その後、家元右近師の門を叩き一番弟子として修行を積む。右近師を扶け橘流寄席文字の今日の隆盛を築いた功績は大きい。現在は東京・新宿末廣亭の寄席文字看板を全面的に担当するほか、日本テレビ「笑点」カレンダーの企画・製作でも独特のデザイン感覚を発揮している。落語界の内輪の人間として文字と耳と目で舞台裏からとらえた鑑識眼は的確で公平。寄席の裏事情にも通じ、落語界のプロデューサー、落語史研究、落語系図研究家としても独自の地位を占めている。著書に『東都噺家系図』(筑摩書房)、『落語 知れば知るほど』(実業之日本社)、共編著に『古今東西落語家事典』(平凡社)他がある。

■お問合せ:新宿高島屋 03-5361-1111(代表)



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