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市販のタブレットで広告効果が明確に把握できる次世代サイネージソリューション「ABook Signage」誕生

「ABook Signage」は市販のタブレットを利用、カタログや店頭告知などのデジタル情報を配信し、利用者が必要に応じて画面をタップすると、より詳しい情報を検索・閲覧するKIOSK端末としても利用可能です。更に利用者は必要な情報を持ち帰ることができ、知り合いなどに共有することもできます。

タブレットでの利用状況や持ち帰った情報の利用状況などのビックデータを集計することで広告効果が明確に把握でき、かつ情報提供者と利用者の接点をつくることで、より効果的なお知らせ、告知が可能になる次世代サイネージソリューションです。
利用シーンの一例としてはポップやポスターなど店頭告知のデジタル情報配信が可能です。

ポップやポスターなど店頭告知のデジタル化は、動画や音楽も発信でき、情報量と可能性は従来の紙媒体では考えられないほどです。しかし、高価で難解な「専用機器(STB)」や「専用システム」が障壁となり、販促ツールとしてはなかなか浸透していませんでした。そんな常識を一新、「ABook Signage」は、お手持ちのタブレットで、手軽に店頭ポップのデジタル化を可能にしました。
更に「ABook Signage」では、お客様がタップ操作ひとつで必要な情報を得ることが出来ます。

まさに店頭で商品を前に、ニーズに応じた詳しい商品説明が出来る販売員のような販促ツールなのです。

個人毎の要求に応じて、カテゴリ別のより深い情報が要求される昨今、スーパーマーケットではワインの産地、アレルギー表記、観光案内所では英語、中国語など言語別の案内、書店での作家別情報など、カテゴリ別すべての情報を紙媒体で店頭告知することは大変です。しかしそれらがデジタル化されればお客様は本当に欲しい情報を簡単に取得し、更に持ち帰ることが可能となります。

○利用者のメリット
1 画面をタップするだけで、ニーズに合わせた情報を “店頭”にて、より深く提供できる。
2 専用アプリ「Getits(ゲッツ)」(*)を使い、お客様がスマホやタブレット端末に情報を取り込み持ち帰ることが出来る。

○情報提供者のメリット
1 利用者が持ち帰った情報をSNSなどに書き込めば、口コミ拡散の可能性が生まれる。
2 情報端末での利用状況、持ち帰った情報の利用状況などのビックデータを集計することで広告効果が明確に把握できる。
3 利用者と接点をつくることができるので効果的な集客ツールとしても活用できる。
詳しくは、「ABook Signage」のホームページをご参照ください。リンク


【株式会社エージェンテックについて】
代表取締役:金淙採
設立:2004年1月29日
主な事業内容:ABookの販売・環境構築、スマートフォン・タブレット等のアプリ開発 動画・LIVE配信パッケージの販売・構築など
所在地:東京都千代田区九段南3-2-7 いちご九段三丁目ビル3F
お問い合わせ: Tel: 03-3239-3681、Fax: 03-3239-3682、Email: sales@agentec.jp
*「Getits(ゲッツ)」は、さまざまな情報を閲覧するための専用ビューワです。(各storeから無償でダンロード頂けます。)



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