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スー博士が1万人の患者に再生可能細胞活性化療法の提供を計画

Dr. Rongxiang Xu 2014年10月17日 11時25分
From 共同通信PRワイヤー

スー博士が1万人の患者に再生可能細胞活性化療法の提供を計画

AsiaNet 58266 (1138)

【ロサンゼルス2013年10月16日PRN=共同通信JBN】米国の国家的方針に「損傷器官再生」として記されている再生生命科学の特許を持つロンシャン・スー(Rongxiang Xu)(徐栄祥)博士は、消化器官が高齢で衰えている慢性萎縮性胃炎、外科的治療の必要を示している冠動脈心臓疾患、終末期の肺がんを含む病気に苦しんでいる世界の患者1万人に対しPRC(再生可能細胞)再生生命機能を活性化させる同博士の再生物質食事療法を提供する。博士の実証された科学は医薬品による治療がこれまで不可能だった難治性器官疾患の再生回復、世界的に有名な再生物質食事療法の施術後5年間にわたる特許のPRC療法を通じて早すぎる老化が進んだ器官の再生回復と若返りを実現する。

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スー博士の幅広い科学的発見は、よく知られている治癒不可能な病気のある器官の回復、老化した器官がより若く、健康な状態に回復するという真の結果を示している。1万人の人体再生計画を開始することによって、博士は世界中のひとびとが再生人間の誕生の全プロセスと、重度のやけどの残存組織に存在するPRC細胞が目覚めて原位置で皮膚K-19万能幹細胞に転換し、それに続いて新しい皮膚組織が正常な皮膚生成手順に従って原位置で再生することを証明した博士の臨床アプリケーション研究結果から生まれたPRC再生生命科学の恩恵を目撃することを望んでいる。スー博士のPRC再生生命科学は新しい生命科学システムであり、2001年から患者に使われ、米国や世界の多くの国で特許を与えられている。

スー博士はいまではPRC皮膚器官原位置再生の科学的方法をさまざまな人体器官の原位置再生の研究に応用しており、その結果はさまざまな人体器官のPRCが原位置再生機能を使って新たな細胞を再生し、早すぎる老化をした細胞、傷ついたために非機能的になった細胞、さらには突然変異した細胞や異常なアポプトーシス細胞と自動的に置き換わり、それによって損傷器官の再生回復、早すぎる老化をした器官の再生若返りを達成することを示している。

さらに、博士のプロセスは、終末期のがん患者のPRC再生生命機能を活性化するために再生物質食事療法を使うことで健康の回復、病気からの回復が患者自身の再生生命を通じて生活全体をサポートし、したがって長生きさせることも証明している。1万人の患者が再生人になることを助けるスー博士の計画は、オスのラットがPRC再生生活を開始してからより若くなり、より若く、より健康な状態を維持した結果、通常の2倍生きたという自身の実験結果に基づいている。さらに、主要な人体再生実験の結果は、再生物質食事療法を5年間実行した208人のボランティアは健康が改善し、寿命が延びたことを示した。

スー博士の目標は臨床応用を1万人の患者を対象にして繰り返し、人間には再生生命の可能性があり、より健康でより長生きできる能力を与える再生物質食事療法を実行するだけで自らの再生生活を楽しめることをひとびとに早く知らせたいということである。PRCは人体に生まれながらに備わっているものであり、胚芽からの人体発達の全プロセス中の万能幹細胞発達メカニズムから生まれたものであり、出生後の器官、組織の再生プロセスから生まれたものである。PRCは誰にでもあり、したがって誰でも再生メカニズムはある。完全栄養の再生栄養食品である限り、人体はPRCを覚醒させ、培養して自らの器官、組織を原位置で更新、回復させて再生できる再生生命をつくり出せる。

これがスー博士の発明特許の科学的中核である。この発明によりスー博士は2013年にGOLDEN BIATEC賞を授与された。同賞のこれまでの受賞者にはジョージ・W・ブッシュ前大統領、ウラジーミル・プーチン大統領、ジャック・シラク元フランス大統領らがいる。「損傷器官再生」発明の一部は、生命科学発展という米国の国家的な方針の将来について演説したオバマ大統領の2013年一般教書で触れられている。

さまざまな主要メディアとの最近のインタビューでスー博士は「再生人間」というこの計画の名称と人体再生生命というこの歴史的革命の意義について説明している。スー博士は、人体再生生命科学は自らが発見し、活性化した生来の人体PRCの再生メカニズムから生まれたと述べている。PRCは活性化されると自動的に一連の生理学的再生、若返り機能を実行して、組織の損傷、老化、病気、腫瘍など現在の病理学的、生理学的条件に応じて人体をそれ以前の若い状態に回復させることができる。

人体がこのような一連の自己回復のメカニズムを通り抜け、必要に応じてPRCを覚醒させると、本来の生理学的限界と寿命の枠を打ち破り、自動的に前進して自己再生と若返り機能を持つ「再生人間」をつくり出す。ここから世界中で1万人を助けるスー博士の計画の実行にともなって再生人間が世界の至る所で出現し、「再生人間」の第1世代のリーダーグループを形成して全く新しい世界を人類に示す。

以下は新しい科学の中核概念についてスー博士が行った質疑応答インタビューの抜粋である。「Scientific Chinese」誌2014年9月号の表紙特集記事としで発表された。

全文は以下で読むことができる。
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記者:人体再生回復科学(HBRRS)には、再生人間、プライマリー人間、再生・若返りなど多くの新しい概念がある。これらの概念は一般には比較的知られていないので、その意味を簡単に説明してほしい。

スー博士:人体再生生命科学(HBRRSとも呼ばれる)は全く新しい生命科学であり、これには多くの基本概念が含まれているので、一般の理解を助けるために基本的な中核概念の一部を簡単に説明する。この科学で「プライマリー・ライフ」と呼ばれるのは人体器官の発達から細胞によってつくり出された生命のことである。一方「再生生命」という言葉は人体器官の発達後にPRCによってつくり出された生命を指す。われわれの語彙(ごい)で「プライマリー・ヒューマン」は身体発達から生まれたプライマリー・ライフを持っているにすぎない人間を指すが、再生機能を活性化させることはない。一方、再生機能を活性化させ、それによってプライマリー・ライフと再生ライフの両方を持つ人は「再生人間」と呼ばれる。

「PRC」はこの科学の中核概念であり、人体の組織、器官に存在していて覚醒して幹細胞となり人体の新しい細胞、組織、器官を再生する機能を持つ。「再生物質」はPRCを特別に目覚めさせ、PRCと幹細胞に栄養を与える栄養分の構成を指す。人体には206種のPRCがあり、これに対応する206種の再生物質がある。この科学の中核は、再生物質の使用を通じてPRCを覚醒させて栄養を与え、幹細胞の機能を果たさせることによって再生・回復、再生・若返りを達成することである。

ここでは「再生・回復」は人体器官の構造と機能が非正常な状態から正常な状態に転じ、その過程で難治性の器官疾患が治癒することを意味し、一方「再生・若返り」は人体器官の顕微鏡的組織部分のより若い外観とより若い形態学的状態への変化と再生・回復、若返りによる再生生命の創出を指す。

▽ロンシャン・スー博士について
ロンシャン・スー博士は「人体再生回復科学」(HBRRS)の発明者、創設者で、損傷器官再生科学の道-オバマ大統領の2013年一般教書で最優先事項とされた-特許取得者、人間の体細胞を万能の幹細胞、再生生理学的組織、器官に転換する特許技術ルートの発明者、再生可能細胞(PRC)特許の発明者である。

詳しい情報の問い合わせ先
Jane Westgate: +1-336-209-9276, Jane@westgatecom.com
Cheryl Riley: +1-703-683-1798, cherylrileypr@comcast.net

ソース:Dr. Rongxiang Xu

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