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ユーザーに安心をプラス!Salesforceで利用可能な安否確認クラウドアプリケーション「あんしん!AnpiCube」10月6日(月)より提供を開始

株式会社 アーク情報システム(本社 東京都千代田区、代表取締役社長 碇 邦一)は、クラウド型CRM「Salesforce」の運用上で、組織に属する人員やその家族等の関係者と安否情報を共有することができるクラウドアプリケーション「あんしん!AnpiCube」を、10月6日(月)より提供開始しました。

「あんしん!AnpiCube(あんぴきゅーぶ)」は、自然災害時等の異常時はメールによる情報配信や安否の確認、平常時にはアンケート機能等を利用した組織内の情報収集を可能としています。Salesforceを既に導入済みでれば、AppExchange(Salesforce.comのオンデマンドアプリケーション共有サービス)からアプリケーションをインストールして、すぐに利用が可能となります。また、システムを未導入の場合は、「Salesforce組織」と合わせた提供をします。

簡単な設定によるアンケートフォームの自動作成、管理者のユーザーへのメール一斉送信、送信したメールに対するユーザーの返答(アンケートへの回答やメールへの返信)の検索や参照などを行うことが可能です。

価格は、メール配信が1日最大1,000通まで可能な「StandardEdition」が13,500円(税別月額)より、Salesforce以外のメール配信基盤を提供し1日1,000通以上のメール配信を可能とする「EnterpriseEdition」が23,500円(税別月額)より。

詳細は当社サイトを参照ください。
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