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【FRONTIER】「Quadro K2200」「Quadro K620」搭載 ミドルタワーパソコン新発売

インバースネット株式会社 2014年10月03日 17時00分
From PR TIMES

~ 3DCG、CAD、映像編集などのプロフェッショナルユースに最適 ~

インバースネット株式会社(本社:神奈川県横浜市神奈川区新浦島町1-1-25、代表取締役:関戸 光雄)(以下、当社)は、2014年10月3日(金)より、NVIDIA(R) 製「Quadro K2200」や「Quadro K620」を搭載したミドルタワーパソコンの販売を開始いたします。



■製品の概要

このたび発表する新製品は、デジタルコンテンツ制作をはじめ、ビジュアライゼーションアプリケーションを強力にサポートする最新NVIDIA 社製「Quadro K2200」や「Quadro K620」を搭載したミドルタワーパソコンです。
インテル(R)X79マザーボードをベースに、それぞれCore(TM) i7-4930Kプロセッサー(3.40GHz/12MB)、16GB メモリを搭載しています。OSには、根強い人気のある「Windows7」と最新OSの「Windows8.1」の両方を採用し、拡張性の高いミドルタワーを生かす豊富なカスタマイズメニューもご用意しておりますので、予算や用途に応じて様々なカスタマイズをお楽しみいただけます。


■製品の特長

<最新のNVIDIA Quadro K2200/K620搭載>
最新NVIDIA製「Quadro K2200」や「Quadro K620」は、旧世代に比べて取り扱えるデータ・セットやデザインのサイズが最大で2倍になり、 アプリケーションの実行速度が、従来のQuadroモデルに比べ、平均で40%高速です。 さらに、NVIDIA Quadro K2200は、高速な帯域幅をもつ4GBの大容量GPU専用メモリを備え、大規模で複雑な3Dモデルの制作を実現します。

<リアルにせまる10億色の10bitカラー>
フルカラー(トゥルーカラー)を実現する約1677万色、各色(RGB)8bitカラーに対し、NVIDIAのQuadroシリーズは、約10億6433万色、各色(RGB)が10bitカラーで高精度な画像処理、階調表現を可能にしました。10bitカラーに対応したアプリケーションでは、リアルで滑らかなグラデーションを実現し、クオリティの高いデータ加工・編集を行えます。

<3DCGや3DCADクリエイターに最適>
NVIDIA(R) Quadro シリーズは、3DCG及び3DCADを専門としたクリエイティブユーザーに最適です。アプリケーションソフトウェアと統合されたドライバにより、余計なシステムクラッシュ等を防ぎ、クリエイティブアプリケーションの安定性をより強固にします。

<高い拡張性を誇るミドルタワー>
GZシリーズは、3.5インチ内部ベイを3つ、3.5インチ外部ベイを1つ、5.25インチ外部ベイを3つと、ミドルタワーの特性を生かした高い拡張性をもっています。高速起動のSSDや美しい画像と大容量保存が魅力のブルーレイディスクドライブなど、予算や用途に応じて様々なパーツを搭載可能です。


尚、こちらの製品は、FRONTIERダイレクトストア(リンク)にて、2014年10月3日(金)より販売を開始しています。
▼Quadro搭載モデルはこちらから
  リンク


●インバースネット株式会社 概要
■本社所在地 : 神奈川県横浜市神奈川区新浦島町1-1-25 テクノウェイブ100ビル 8階
■設立 : 昭和26年12月14日
■資本金 : 1億2245万円
■代表者 : 関戸 光雄(代表取締役)
■事業内容   : 自社製パーソナル・コンピュータの開発・製造および販売、リユースパソコンの販売
■取扱商品   : 自社製パーソナル・コンピュータ(FRONTIERシリーズ)、パーソナル・コンピュータ用周辺機器、リユースパソコン(ノート、デスク、一体型、液晶セット、パーツ、その他)、各種情報機器

プレスリリース提供:PRTIMES リンク

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