logo

200万円以下!?日本で乗るなら、輸入車よりも50年以上の歴史を誇る国産セダン

株式会社リクルートマーケティングパートナーズ 2014年09月03日 14時00分
From Digital PR Platform


株式会社リクルートマーケティングパートナーズ(本社:東京都千代田区 代表取締役社長:冨塚 優)が運営する「カーセンサーnet」では中古車の買い時をご紹介する「カーセンサー特選市」を毎週3回連載しています。本日はその中からオススメの車をご紹介いたします。

▼カーセンサーnet 「カーセンサー特選市」
リンク

――――――――――――――――――――
「カーセンサー特選市」とは
――――――――――――――――――――

中古車は一物一価の商品のため、価格や状態は千差万別。タイミングを外すと同程度の物件を10万円以上高く買うなんてことも・・・。そこで、カーセンサー特選市では、カーセンサー編集部が“今”買うべきオトクな中古車をご紹介しています。

▼カーセンサーnet 「カーセンサー特選市」
リンク

▼今回のオススメ記事はこちら
リンク

――――――――――――――――――――
【今週のオススメ】
200万円以下!日本で乗るなら日本人のための伝統セダン
――――――――――――――――――――

■7月、フルモデルチェンジしたM・ベンツ Cクラス。たいへん注目を集めましたし、中には「やっぱセダンはいいな」と思った方もいらっしゃるでしょう。思えば四半世紀前までは車=セダンでした。だからこそ「セダンこそ車のスタンダード」と考える方も少なくないはず。
しかし今や日本では、セダンは人気のカテゴリではありません。それだけに中古車市場では、セダンはオトク感が高いんです。
中でも注目すべきは、国産セダンです。輸入車のセダンに比べ若干需要が低く、狙いやすいというのもありますが、重要なのは日本の道路に合った車であるという点。先のCクラスにはCクラスの良さがあるように、その国の文化や交通事情などが落とし込まれた、独自の良さがあるんです。
中には「ドイツ車は歴史と伝統が・・・」という方もいらっしゃるでしょう。しかし、日本車だって歴史のある車は存在します。例えば、トヨタ クラウン(ロイヤル/アスリート)や日産 スカイライン。どちらも50年以上に渡り作られ続け、クラウンは最新モデルが14代目、スカイラインは最新モデルが13代目という、由緒正しい「ジャパニーズセダン」です。

■いまだ実力は一線級なのに総額200万円以下

そこで今回は、そんな日本を代表する両雄をご紹介したいと思います。とはいえ、最新モデルの中古車相場は400万円オーバー。しかし、旧型に目を向けてみるとカーセンサーアフター保証対象車が総額200万円以下で狙えます。旧型らしい古さは皆無で、メカ的にもまだまだ現役バリバリです。
走行性能はもちろんですが、機能やシステムもいまだ先進性を感じさせます。例えば、クラウンは電子制御システムの基盤となる電子プラットフォームにより、エンジンやトランスミッションなどの統合制御を高いレベルで実現。夜間走行時のドライバーの視覚をサポートする「ナイトビュー(歩行者検知機能付き)」など先進技術が用意されていました。
また、装備も国産車ならではの心配りがなされています。スカイラインのインテリアには和紙調柄のテクスチャーが採用されたり、クラウンのシートには抗ダニアレルゲン加工が施されたシートが採用されたりするなど“日本らしさ”が随所に表れています。

■中古車相場は下落中!オトク物件があったら買い!

平均車両価格を調べると、ラグジュアリーさをウリにしたクラウンロイヤルが204万円、スポーティなクラウンアスリートが247万円、スカイラインが134万円(2014年9月1日現在)。いずれも若干の下落傾向にあります。
一物件単位で見てみると、スカイラインなら総額70万円台から、クラウンロイヤルが総額170万円台から、クラウンアスリートが総額180円台から狙えます。
絶対価格的にお手頃なスカイラインか、中古車相場よりもリーズナブルなクラウンか。どちらを選ぶかは予算と好みに合う方を選べば良い思います。どちらを選んでも、後悔することはないと思う次第です。


▼今回ご紹介した特選車はこちら
【検索条件】トヨタ クラウンロイヤル(旧型)&トヨタ クラウンアスリート(旧型)&日産 スカイライン(旧型)×総額200万円以下×CSA保証車
※プランでCSA保証を付けた場合、総額200万円を超える場合があります
リンク


▼「カーセンサーアフター保証」はこちら
リンク

――――――――――――――――――――
「カーセンサー特選市」バックナンバー
――――――――――――――――――――

輸入車+サンルーフという「最高の贅沢」が250万円以下
リンク

予算60万円!コンパクトSUVより小さな軽SUVに今こそ注目
リンク

NOT定番!わいわい盛り上がれる7人乗り仕様車が100万円以下
リンク

旅をオシャレに彩るミニ派生モデルが100万円台でも狙える
リンク

ハッチバック×スライドドア=ママのための子育てカー
リンク

買うなら今!普段使いもOKな輸入4座オープンで秋を満喫
リンク


▼バックナンバー一覧
リンク


――――――――――――――――――――
◇「カーセンサー」について
――――――――――――――――――――

1984年より中古車選びの情報誌『カーセンサー』(全国を16版で網羅)や同サイト『カーセンサーnet』、プレミアムカーの情報誌『カーセンサーEDGE』および同サイト『カーセンサーEDGEnet』を運営しています。現在は、カーライフトータルサポートとして、中古車の購入後の安心を実現する保証サービスや、車検、買取、廃車といったクルマ購入後のサービス、カー用品の通信販売サイトも展開しています。

▼「カーセンサーnet」
リンク

▼「カーセンサーEDGEnet」
リンク

▼「カーセンサーアフター保証」
リンク

▼カー用品通販
リンク


――――――――――――――――――――
●2014年の自動車トレンドキーワードは「バン買い世代」!
~団塊世代が(ミニ)バンを買って、家族の時間を挽回!~
――――――――――――――――――――

自動車マーケットを知り尽くした、カーセンサーnet編集長の後藤が2014年のトレンドを予測しました。2014年は、団塊世代がミニバンを買って、家族の時間を挽回する「バン買い世代」がキーワードです。

<背景>
環境意識・燃費意識の高まりや、高品質で低燃費な軽自動車・コンパクトカーが多く登場したこともあり、自動車のトレンドはダウンサイジングが主流です。一方で、団塊世代の「孫を持つ男性」を中心に、ドライバーとしても現役の彼らは、ダウンサイジングの流れから外れ、ミニバンを購入する動きが出始めています。「行動的」で「多趣味」な団塊世代。金銭的な余裕がある一方で、自らの子育てについては十分な時間が取れなかったことを後悔している人も多いです。世の中の車はダウンサイジングしていますが、3列シートのミニバンなら三世代が一緒に乗ることができます。車の安全性能も大幅に進化しており、高齢者でもより安全に車を運転できるようになってきています。そのような背景の中、ミニバンを買って、孫との時間、子供家族との時間を積極的に過ごし、家族の時間を挽回する「バン買い世代」が増加する兆しが見られはじめました。

▼詳細資料
リンク


▼『カーセンサー』の「Facebookページ」はこちらから
リンク

▼『カーセンサー』の「Twitter」はこちらから
リンク

▼リクルートマーケティングパートナーズについて
リンク

――――――――――――――――――――
【本件に関するお問い合わせ先】
リンク
――――――――――――――――――――

本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。